八星帝

だいふく船団

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逆NTRや積極ヒロイン萌えの私が宇宙艦隊で惑星を落とすエロ戦略シムに手を出した理由が気になる人向け。この記事ではセックスにも戦略にもハマる快感の沼がわかります。










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作品概要

タイトル八星帝
作者だいふく船団

惑星をめぐる大規模艦隊戦が味わえるターン制シミュレーション。プレイヤーは複数の国王の一人として、軍艦を編成し資源管理をしながら銀河を制覇する。戦闘は分艦隊ごとの射程や移動力を計算し、敵艦を囲むことで連携攻撃ボーナスが発生する。制圧した惑星では産業を復興させ、チケット资源を得て新型戦艦を開発。宇宙海賊や異文明の救援依頼などサイドミッションも豊富で、ひと勝負は30分程度。Android版にも対応し、外出先で宇宙支配が可能だ。

作品の魅力

まず驚いたのは総督(妻)から一方的に「提督、今日は妾のスイートルームでお召し替えなさい」という指令。戦闘で勝利すると「褒美」としてハシゴされて裸エプロンで艦内を歩かされる間、部下の視線が痛い光景とふとした優越感が同居する。この逆NTRでは女帝が主導権を握り、僕は「言われるまま励ますだけ」の立場に徹する。たとえば大規模会戦で味方艦を大破させ返航した晩、乗組員前で膝枕にされ「明日こそ勝て」と耳元で囁かれると「また頑張るしかない」という自虐的モチベーションが湧いてくるのが不思議と気持ちいい。

戦闘に負けると逆に彼女が「慰め役」に変わり、司令官席で僕を膝の上に乗せ「八つ当たりしないで」と背中を撫でてくれる。この瞬間、ヤリ負けた悔しさすら甘やかに変換される清雅な落差が刺さる。ルビー級駆逐艦をピンチに追い込まれた際には、名称変更画面で「ベルフォート→あなたの胸」と改名して迎撃し、最後の砲撃で艦体ごと突っ込む。こんな無茶でも全滅の悲劇を“抱擁”に書き換えられる脚本は他の戦略シムと違って、敗北も稀有なスウィートドリンクに感じられる。

絵柄は装甲ごと破壊された戦艦よりむしろ「ぐにゃり」とした肉感にも注目したい。大破エフェクトを見るうちにふと「もしここに彼女の太腿を絡める音があったら?」といった邪な想像が湧くのは仕様だろう。全30種の宇宙艦がそれぞれ専用の「補給イベント」を持ち、カリスマ巡洋艦「アークロイヤル」では交戦前に整備士官が整備甲板で強制的にキャットスーツに着替えさせられる。着替え中の“外で戦う側”と“内で守られる側”という上下関係の逆転が、静態イラストの一枚一枚に宿っている感じが面白い。

ボリュームも侮れない。惑星30、艦船200種以上、イベントCGは150枚を超え、クリア後に開放される「王女の寝室」では簡易家政婦プレイが楽しめる。僕はサブクエを丸ごとスキップしてメイン攻略だけでも12時間。だが、補給コマンドで「燃料が足りないから直に注入して」と持ち上げられた瞬間に再戦意欲の嵐といった矛盾に気づく。こういう“倍率で釣られる”設計はやはり同人ゲームらしい甘さで、リストに残したまま次の銀河へ出撃してしまう自分がいる。

気になる点

戦闘の難易度カーブはやや急で、章が進むと5倍の艦隊と正面からぶつかる仕様は「やられたら逆推し」の魅力も半減させる惜しさがある。

こんな人におすすめ

逆NTRで「いじめられる側だけど気持ちいい」ジレンマを味わいたい人。リアルタイムではなくターン制でじっくり自分の攻め場面を眺めたい人。あるいは戦略ゲームで勝利したのに女帝に褒められたい、そんなへんてこな優越感を求めている人。

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