男勝り幼馴染がベッドの中でひと皮むけるギャップ萌えが気になる人向け。この記事では、相変わらずツンツンなのにリードしてくれる女の子がどんなふうに豹変するのか、そして中学時代の記憶と大人のセックスがどこで交差するのかがわかります。





💦 この作品を読みながら使うなら




作品概要
ツバサはバスケ部のエースで男勝り。そんな彼女が、幼馴染の史郎にだけ「今日だけ、女にしてあげる」って言うねん。放課後の教室や部室のロッカー、夜の公園と場所を変えながら、ツバサがどんどん女の子になっていくギャップがたまらん。普段はゲンコツ飛ばすくせに、エッチのときだけ甘えてくるんやで。もう反則やろこれ。
作品の魅力
作品の魅力
まず、ツバサの豹変がエグい。普段は「おいコラ史郎!」ってどついてるのに、いざ体を重ねたら「し、史郎…触って…」って顔真っ赤にして…そのギャップでぶっ飛ぶわ。絵柄も線が太くて力強く、バスケしてるシーンからエッチシーンへの切り替えがスムーズや。特に部室のロッカーの中で、狭い空間で密着しながら「誰かに見つかったら…」ってヒヤヒヤするシチュエーションがヤバい。読んでるこっちまで息が止まりそうになる。最後の夜の公園のぶっかけシーンも、ツバサの「…全部、史郎の、欲しい」って台詞で完全に持ってかれた。純愛やのにエロさが全開で、読後はもう一回最初から読み直したくなったわ。
気になる点
いやーぶっちゃけ、欲を言えばもう少しページ数が欲しかった。16ページやと疾走感がありすぎて「もっとこのシチュエーション見たい!」ってなる。特に屋上での告白シーンから教室に移動する間のツバサの心理描写がちょっと駆け足やったかな。あと絵柄の熱量は最高なんやけど、一部コマで史郎の顔が省略気味なのが気になった。でもその分、ツバサの表情が際立ってるから、これはこれで味って言えるかも。正直言うと、逆に短いからこそ何度も読めるってメリットもあるし、なんやかんや完璧に近い作品やわ。
こんな人におすすめ
男に跳び蹴りを食らわせるくらい強い幼馴染が、好きな子だけに恥じらいながら舌を絡めてくるシチュエーションが好きな人むけ。積極的リードされるのに、表側はいじめられているという優越感を求めている人にも刺さる。
詳細はこちら
公式サイトの試し読みでツバサの口調をチェックしてから購入や。紙本はDLsiteでPDFが販売中やで。
※本記事にはアフィリエイトリンクが含まれています。リンク先はFANZA公式サイトです。
