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「好きな人に初めてラブホテル連れてかれたい」って思ったことある人向け。カップルがいつもの“あどけない”を一瞬で“えっちな”に切り替える瞬間が見たい人も。逆NTRの視点でイチャイチャを味わいたいあなたに、この記事では竹彦さんが伊織くんに見せる優しさと攻めの姿勢がどんな風に重なるか、実際のシーンをくわえて解説します。





作品概要
| タイトル | 伊織くんとラブホテル |
|---|---|
| 作者 | ishita |
竹彦さんが伊織くんを待ち合わせ場所からラブホテルへ直行。伊織は戸惑いながらもドキドキ。部屋に入るなりソファに押し倒され、キスが長めに伸ばされる。服を乱されながらも「ここ、初めてでしょ?」と竹彦さんのドライな笑顔。入浴シーンではふたりで湯船に浸かりながら、背中を流す手つきが徐々に大胆に。ベッドに移ってからは焦らされ、焦らして、互いの喘ぎを確かめ合う。最後は伊織が竹彦さんに「じゃあ今日、僕の中に…」とおねだりするまで展開。
作品の魅力
伊織くんの「初めてだから」顔がちぐはぐに崩れるタイミングが最高だった。待ち合わせの公園で固まっていた「友達感覚」が、ホテルの部屋までの5分の移動で「押し倒され体勢」まで走り抜ける。この加速の仕方、たとえばエレベーターの扉が閉まり同時に肩に手が回される瞬間、伊織くんの声がハーフトーンの奥で震える加減と違って、生きた時間でギュッと濃縮される。
竹彦さんの攻めっぷりと見せ場が絵柄の端々に移動してる。たとえばソファで上に跨ったときの膝の陰影が伊織の太ももをスッタラかせるまでに二枚構成変えてるのに、次パネルでは手首を掴むだけで「拘束」させる演出。照明のグラデも「部屋にくいこむ耳」のようにぼかされる範囲がちょうど唇だけ残す。これはエロ絵としての完成度じゃなくて「抱き合う二人しかない密室」の密度だ。
筆者が気に入ったのは押し込むより「外から覗かれるかも」という前提でやる手練れさ。カーテンは開き気味、廊下の足音がドアに届きそうな間隔。だから伊織くんが初めて自分から腰を振るシーンでは「誰かに見られたい」というミスマッチが走り出す。見えない外部を刺激に変えてるってのは、普通の「奥様NTR」での「旦那発見」シチュとは真逆。逆NTRならではの、恋人が「みんなに見せびらかしたい」欲を秘匿してる悪女ぶりが堪能できる。
ボリュームは“18Pで丸ごとイチャイチャ”。でも詰め込みすぎず、キス→入浴→ベッドの3ステップじゃなくて「急にキスが深くなる→服のボタンだけは二度外れる→湯船で耳を舐める」みたいに小刻み。最後のベッドの上で伊織くんが「今日は中で…」と言わされる時点で、すでにシャワーも着替えもしたあとの“もう一回”展開に移行する抜けのなさ。飽きさせずに鮮度を保つには、この切り口が最短だった。
気になる点
竹彦さんの台詞がたまに「ご主人様口調」っぽくニュアンスぶれる。後半で「イチャつきたいんだろ?」と急に現実口調になる瞬間があったのが僅かに違和。
こんな人におすすめ
「自分が下であっても主導権を奪われる瞬間に興奮する人」。「恋人の膝の上に乗って耳元で囁かれるのがたまらない人」。あと、ラブホテルのちょっとした備品(照明のリモコンやタオル掛け)に意味を見いだす感性が刺さる人。
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