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大家さんに迫られて逃げられないルームシェアが気になる人向け。この記事では『合本版7』に追加された新エピソード4編と、毛玉牛太郎先生の肉厚ボディ表現がどこまで進化したかがわかります。



作品概要
| タイトル | 大家さんへの家賃は中出しセックスでお支払い合本版7 |
|---|---|
| 作者 | Ziggurat |
大家・香織さんは滞納者の部屋にかける鍵を握りながら「今日も払えないならカラダでしょう?」と切り替えが速い。もう7年目ともなると借り主側も逆に「今日はいくら分入れますか?」と図々しく返すほど習慣になっている。今回は新ヒロインとして屋上で日向ぼっこしていた外国研修生のユリーシャが加わり、彼女の「家賃の英語は?」という無邪気な質問に対して「ペイメント・イン・キモチイイ」と答える香織さんのメガネがずるっと落ちる演出も。合本特典ページでは階段下で一刻を争うクイックスづくし3連発や、香織さん自ら撮影した主観セルカ視点のフェラチオ動画スチルが収められている。
作品の魅力
「払えないから今日も泊まってく?」と香織さんが冷蔵庫の奥から取り出したのはゼリービンのお刺身用ホース。刺身醤油じゃなくて好きなだけ中出ししていいからと言われて部屋に戻ろうとしたら、たとえば二階の踊り場でユリーシャにもう一本差し出される。「私の分は?」って片手でスカート捲られてびっくり仰天だ。日本語が拙い分、ユリーシャの「もっと!もっと!」って響きが直球過ぎて腰が引けそうになる。でもその勢いで香織さんも負けじと「皆でシェアしましょう」と屋上へ連行。青空に向かって3人並んで張り出す窓辺のプレイ、階下から来る他住民の話し声にドキドキしつつも最後の一滴まで搾り取られちゃう青梅。この緊張感と開放的な露出が半端ない。
ROOM204号室に住んでいるフリーター千秋はシロウトだけど頭が良くて、逆手に「じゃあ大家さんの欲求も計算してみましょうか」と宣言。貸ビルの空室率や東京の家賃相場、乳首イジリでのゲージ増減をExcelで可視化して提示。そんな中で香織さんの「札幌雪まつりは五段階で怖い顔になるメスイキシステム」を発表されて、たとえば作戦の最後に「これが94号室のプレミアム価格です」と土下座しながら注ぎ込まれる。真面目な男が恥じらいながら理性ぶっ壊れる図がたまらない。ここぞとばかりに描かれる汗の滴り具合、毛玉牛太郎節の肉厚エロは名言。また短編4Pのそれぞれで位置取りが変わり、拡張される世界観も見どころ。1巻から読み進んだら絶対に途中抜けられないから注意。
総ページ数154Pは特大ボリュームでありがたいけど、それを埋める密度の濃さが進化。香織さんの薔薇のタトゥー入り背中に至るはしばし描き切らない演出。例の「シァアアア」と叫びながら精杯飲み干すカットは、一見素人離れした下品さなのに額に汗対して艶がツヤッと光る、脂の乗った厚塗り絵と合わさり激アツ。合本版7だと登場する大家の制服バリエーションが増えて巫女装だったりセーラー服風だったりと、それを「家賃のプレゼント企画です」と話で補完する小細工に微笑ましさすら感じる。ひとつひとつのコマで淫語を一歩深く掘り下げる執念は15年選手泣かせ。最後は溜まった欲求を一同で追い風にして、大きく描かれた「大家さん完売!」ってベタ張りの渾身コマ。ここまでくると敬語も乱れ放題。ズタボロになった和室に無骨に置かれたあったかい鍋、そこに身を寄せ合う全員のほっこり顔。媚びない友情組めて、続きを懇願せずにはいられない。
気になる点
新ヒロインの一人である美術系女子の取扱いが急で、これまでのベテラン宿借人との温度差を埋める描写がもう3コマ欲しかった。
こんな人におすすめ
青空の下で姦落する開放感ゲットしたい人。屋上で3Pに挑んだ背景音が階下まで聞こえそうでムラムラしてくる人。
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