「相手に子作りボイスを聞かせ続ける」という異色展開が気になる人向け。この記事では、カウント100がどこに刺さるギャグなのか本気なのか、どこまでハードに描かれているのか、15年読み続けてきた私が赤裸々に語る。





💦 この作品を読みながら使うなら




作品概要
「カウント100 聞かされ続けた敵と妻の子作りボイス」はな、夫の目ン前で宿敵に抱かれる妻が、1から100まで子作りSEXのカウントを延々と送りつけてくるっちゅう狂った設定や。Iris artがC99で放ったNTR作品で、人妻が「イく」「孕む」「カウント刻む」の三段活用で夫の心臓ブッ刺しに来よる。敵の男にトロ顔晒しながら「あと50回やで」って笑う妻の声が脳裏に焼きつくで。
作品の魅力
作品の魅力
作品の魅力
まず絵柄やな。輪郭がシャープで、目力えげつない。特に妻の「カウント40過ぎたあたりで完全に堕ちる表情」がもう…夫の涙を舐めながら逝く感じが生々しすぎて腰抜けたわ。テンポも狂ってて、1から100のカウントがワンシーンごとに切り替わるんやけど、途中で「もっと欲しい」と妻が裏返る声が入るから、読んでるこっちまで息が詰まる。関係性の熱さっちゅうか、宿敵と妻の間にある「夫への復讐」と「妻の快楽への屈服」が交差する瞬間がたまらん。読後感は「はあ…これがNTRの極みか」と天井見たわ。ウチ的には、カウント80のページで妻が「もう戻れへん…」とつぶやくコマが一番ヤバかった。完全に堕ちたんやなって。
気になる点
いやーぶっちゃけ、カウントの数字が小さくて読みにくい箇所があったわ。特に背景と重なるとこは、目を凝らさんと見えん。せっかくの「刻む演出」やから、もっとド迫力で数字をデカくしてほしかったな。あと、妻が抵抗する場面が少なすぎて「最初から堕ちとるやんけ!」ってツッコミたくなった。ただ、それが作品のコンセプトやから許すけどな。
こんな人におすすめ
数えながら射精カウントが増えるプレイに萌える人。耳で犯される展開を求めている人。想像力を丸ごと腸まで抉られる感覚を味わいたい人。
詳細はこちら
公式の試し読みで「カウント10までの堕ち具合」を確認してから購入。中盤以降の畳み掛けが半端ないで。
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