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積極的にヤリたい女の子を待ち望んでる人向け。この記事では、素直じゃない幼馴染が股間をグイグイ攻めてくる淫らな日常が丸わかり。『ビンビン日和』はそんなツンデレ逆NTRカタログだとわかってもらえます。







作品概要
| タイトル | ビンビン日和 |
|---|---|
| 作者 | 稲荷もち |
稲荷もち氏による全28ページ。上部カラーと下部モノクロの2バージョンが収録。手コキ、フェラ、兜合わせからローションプレイへ。抜き差しを重ねながら正常位、側位、騎乗位と体位を変えていき、最後はちょっと特別な3Pシチュエーションへ発展。ずっと幼馴染の女の子が主導権を握って勃起をもてあそぶ。
作品の魅力
ページを開いた瞬間、制服の裾を翻して尻を突き出す幼馴染のえりかが「ちょっと待ってた?」なんてタメ口で言う表情が憎たらしくて可愛い。これ、いきなり真面目にエロを描かずに「おはよーから始まる日常」っていうのが最高だと思う。朝の登校前に居間でいきなりパンツずり下ろされて「今日は鍛えてる?」って囁かれる。たとえば指先でちょろちょろと竿を這わせながら「あれ、昨日より硬い?」と言い張るあざとい調子は、ツンデレじゃなくて徹底的にデレデレ計画型だとわかってなおニヤける。
作画のラインは少し荒めでスピード感があるから、手が震えているようなリアルが生々しい。股間はモザイクなしの薄めのグレーで埋められているけど、その影が僅かにフェードアウトしてるため、ゴムに包まれているチ○コの熱っぽさがスクリーンから滲み出る。フェラの隅々まで舌で舐め上げるシーンでは、えりかの視線がカメラ――つまりこちら側――を見据えたまま「お口の中まで拝見?」と挑発してくる。表紙からしてサガッてる口紅がベタベタって指についてるのが卑猥すぎて、これだけで5秒検証再生しちゃった。
エロシナリオは、日常空気を72%残したまま朝のリビングでいきなり精索をギュッと掴まれる。僕が「学校行くよ」と呟いた瞬間に「握手して」と、ペニスを両手で包む。握手じゃなくて逆ギレプレイだけど、ここで相手に「ちょっと待って」と言わせる余裕があるのが溜飲下がる。そして登校時刻ギリギリなのに時計をチラ見して「まだ五分あるね」と理路整然とスケジュール計算しながら腰を振る姿勢が、スケベのプロフェッショナルというより「ちょっと抜いてもらったら気持ちよくなって登校できるからね」みたいな家庭内での詭弁。防御側の男子は「やだよ」と言いながら実は完全に受け入れてるっていうギャップに慧心がある。
そして何よりスカッとするのは「幼なじみが股間を攻め倒して挿入権をだんだん奪っていく」流れ。カリ首を舐めながら「早く入れたい?」と聞くと、返事する前にショーツをずらして騎乗位で根元まで咥え込む。挿入中も「ここが好き?」「私の腰の動きどう?」と連続で質問責め。これを答えさせられるたびに僕の方が恥ずかしくなっちゃう。カラーパート4ページでガツンと来た後、モノクロの本編が24ページあるから前戯の延長が思った以上に長く続く。よくある1クンニ→1挿入→1フィニッシュの的形式じゃなくて、「日々の喧嘩がエロに置き換わる」みたいな世界感が神村かなあと感じる。
気になる点
最後の3Pは盛り上がる一方でキャラが増えすぎて若干パンチが弱まった。2人だけの世界に浸っていたかった気もする。
こんな人におすすめ
幼馴染にガン無視されてた空気が突然股間に落ちて「おはよーからスマタだよ」って言われたい人。朝イチで勃起を握りしめられてスケベな口調で脅迫系ではなく甘々痴女の気持ちいい居心地を味わいたい人。
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