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ふたなり女子とがっつり甘々する日常系エロ漫画が気になる人向け。この記事では稲荷もち先生の「ふたなりのいる日常 総集編」に詰まった甘すぎサービスシーンとヒロイン8人の可愛さの仕掛けがわかるよ。






作品概要
| タイトル | ふたなりのいる日常 総集編 |
|---|---|
| 作者 | 稲荷もち |
シリーズ累計100万部突破を記念した大ボリューム総集編。ふたなり娘8人の「イチャラブなショート漫画」だけを厳選して再録OMOIDEし、まるごと一冊に凝縮。長尺のストーリーはナシで、ほんわかキモチイイ日常がぎゅっと詰まっている。サンプル7カットも公開済で、ティッシュ片手にパラパラめくれる薄い96ページモデル。
作品の魅力
高校時代の同級生が「ふたなりだったの」と回りの女子がボソッと告げる。そこから始まる焦れったい告白劇。たとえば川辺で一緒に帰りたがるあかねちゃんが「先輩のことが……タイプなの」と照れながら股間へ手を添える瞬間、僕の中の15年間の取材脳が着火した。画面は無慈悲に上からアングルで、ぷるんと立ち上がったチ●ポと赤面顔がコンボ。ここで出し抜けるのは「わたしがしてあげてもいいけど……」という襲い掛かる主導権。やられた側であるはずの俺のハートが、三度跳ねる。
ナビ色短髪のまおちゃんは完全にネ申ゲー。秋の体育倉庫で「部活の後ってすぐ汗臭くなっちゃうよね?」と息がかかる距離で微笑む。視線は上下するタイミングを測ってぴたりと止まる。そこから突拍子もない発言「実は今日、ズボンに穴あいてるんだよね」。渡された体操着の裾からプリンっと顔を出した突起に釘付けになる夏樹には予想通りのフォロー「あ、うわごめん、勝手に膨らんで」。しかしまおの返しが決まる。「いいよ、私も興奮してるもん」。読者も掃除用具のケースに押しつけられることになる……ってコト。
この総集編で最大のスパイスは、8人それぞれに“可愛い単語”をバランスよく振り分けてる点。博多弁をふわふわ絡める羽未ちゃん、うるうる瞳で懇願する雛ちゃん、腕力自慢だが声は甘いカナちゃん……etc。1人1話で完結してるからスキップもラク。ぽんぽんと軽快に食い違うキャラクターラインがページを捲る手を誘導する。併せて「おちんちん」のデフォルメも八面六臂――先っぽだけのりんごみたいなドーム型、真鍮色の血管を描き込んだリアル寄り、豆大福のように白くぷくぷく……引き際見せて「やっぱり先生のが好きだな」のズルい決め台詞まで。
ふたなり単体エロではなく、色恋の延長でチ●ポが出現するギミックが新鮮。カップルが「本番」する初日のドキドキと同じテンションで、女の子が「準備できた?」と確認。たとえば屋上で「見せてあげるから、私のを見て」という小悪魔西片ちゃんのセリフ。そのまま勢いよくホックを外され、三角の布の奥からせり出す横顔。あれは完全に美少女の表情と男根の存在感のコントラスト。しかも「こ、これでサイズ的に合う?……はずかしいや」なんて超絶可愛い空気。ここまで日課にしてしまう二人の未来が想像してニヤケる。5分ショートなのに、これだけ余韻が残るのは劇薬。
気になる点
総集編はだけど、未収録のキャラがあるって書かれてなかったから『え?』って戸惑った。
こんな人におすすめ
ふたなり少女が「押してくる」「求めてくる」のド直球展開が見たい人。すれ違いと我慢の話じゃなく、目の前の女の子が「してもいいよ」と笑う瞬間を求めている人。朝の出勤前10分でササッと甘々補給したい忙しい人。
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