積極的なヒロインに押されっぱなしで身も心もご主人と化される逆NTRアニメが気になる人向け。
この記事では、とるだ屋の新作「ゴムをつけてといいましたよね…#1」の描き下ろし演出や、ゴムありとはいえ少年をねっとり包み込むヒロインの動き、作画で味わえる“貪るような優しさ”のポイントが一挙にわかります。





💦 この作品を読みながら使うなら



作品概要
風紀委員長・篠宮紗夜が保健室に呼び出して「ゴムつけろや」言うてくるんやけど、その口調が女王様ムーブ満載で、指先はむしろご奉仕モード。フェラ→背面座位→アナル見せつけ騎乗位→ゴムごと中出しで締めくくる15分。メガネ×パンストのスレンダー体型、汗と愛液でテカる肌のディテールがエロすぎて反則やわ。
作品の魅力
作品の魅力
まず絵柄がな、線の一本一本にエロスが宿っとるねん。パンストの質感とか、汗で張り付く体操着の表現が生々しくて、「実際にここで起きとるんちゃうか?」って錯覚するレベル。特にメガネ外した後の紗夜の表情がたまらん。クールビッチが徐々に快感に呑まれてく顔の変化、ちゃんと描き分けられてて、見てるこっちも一緒にのぼせ上がるわ。 テンポも天才的やで。導入の「指導や言うてるのに実は誘ってんのか?」って駆け引きから、フェラでの口元のアップ、背面座位での腰の動き、最後の騎乗位でのアナルの見せつけまで、一切ムダがない。特に騎乗位で後ろから見た時のくびれとヒップのライン、あれは神描写や。撮影しとけばよかったわ。 関係性の熱さもええねん。主人公がただの棒立ちやなくて、ちゃんと紗夜の「指導」に戸惑いつつも興奮してる感じが出とる。ゴムつける時の紗夜の手つきが妙に丁寧で、支配してるようでされてる感が交互に来る。最後に「これで終わりやで」みたいな捨て台詞吐きながらも、実はまだ足震えてる描写がたまらん。読後感は「もっと続きを…」って悶えるレベルの中毒性や。
気になる点
いやーぶっちゃけ、15分って短くないか? 特に野外露出要素が最初の保健室呼び出しぐらいで、実際は室内プレイがメインやから、タイトル詐欺感がちょっとある。せやから「野外・露出」ってタグつけるなら、もうちょっと外でのプレイ増やしてほしかった。あと、紗夜のオホ声がもう一声欲しい。今のままだと「感じてます!」感は強いけど、声のバリエーションが少なめで、中盤ちょっと単調に感じたわ。とは言え、そこ以外はほぼ完璧やから、贅沢言うたらあかんかもしれへんけどな。
こんな人におすすめ
清楚なヒロインに下着姿で主導を取られたい人。後輩男子ならではの恥じらいを見せながらも最後まで愛情たっぷり責め続けてほしい、そんな甘めなハードルを求めている人におすすめ。
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