互いの母親と恋人になった僕と友達は…2 モーションコミック版

survive

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母親と息子のクラスメイトが入れ替わって恋人関係になるという浮世離れした設定が気になる人向け。この記事ではモーションコミック版ならではの動きと声色・音韻の工夫がどこに光っているのかがわかります。




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作品概要

タイトル互いの母親と恋人になった僕と友達は…2 モーションコミック版
作者survive

survive+の人気CG集『互いの母親と恋人になった僕と友達は…2』がついにモーションコミック化。元彼女でもある美少女たちが母親の体に乗っ取られ、少年たちにむしゃぶりつく。薄い壁越しに響く喘ぎ声や濡れたネックレスが揺れる描写など、静止画では味わえない“生活感”が強調された演出が随所に。500枚以上の差分をフル活用しながらも見どころを絞り、母性を全面に押し出した主導権掌握プレイが中心です。

作品の魅力

タイトルを見た瞬間「また乗っ取りか」と肩すかしをしたけれど、冒頭五分で釘付けになった。映像が動き始めると同時に聞こえてくる母親のしわがれた吐息。息子を諦めきれない響ちゃんの声は少女の甘さと三十路の湿り気が混じり、部屋の空気をねばつかせる。静止画では気づかなかった母親の首筋のほくろが耳たぶをよぎる瞬間のアップ。たとえばベッドの脚がギシリと軋む音が効果音で入れられた時、あるまじい期待が背筋を震わせてくれた。

物語の芯にあるのは「取られた」と「取り返した」の連鎖なのだが、演じているのはすべて母親の肉体という逆転の妙。母性を帯びたヒロインの攻めが僕を興奮の坩堝へ放り込む。キスをしながら「赤ちゃんみたいにね」と囁く母のマニキュアがコントラストを強調するシーンでの舌使いは実際のセックスより濃密だった。息子の友人を誘惑する園子さんが軍手をはめて指を咥える場面なんて、普段そんな服装をしない人が急に豹変する落差がたまらない。

ボリュームは専らベッドルームに張り付いた密着系メインだが、各キャラに“母親が叩き込んでいった性癖”という動機がしっかりあって単なるエロスには終わらない。恥じらいながらブラのホックを外す手つきに一生懸命さが宿っているのは、母親の口調で女の子をあどけなく甘えさせる畸形的な愛情ゆえだ。ラスト近く、母親の姿をした響ちゃんが泣きながら「ねえ、ママのこと好き?」と問う寸前、画面が一瞬だけ白っぽくフラッシュして得も言われぬ背徳感を加速させる仕掛けが面白い。登場人物と視聴者双方が「いけない」と知りつつ後戻りできない drifting mood、これぞ逆NTRの醍醐味だ。

気になる点

母親が体を柔らかく表現するためのボーンアニメーションがたまにぬるぬる滑って違和感。さらに尺がやや短めなので、もう少し語りを増やしてもよかったかも。

こんな人におすすめ

母子相姦の情景に思わず身をすくめる刺激を求めている人。逆恨み感のある母性筆舌の涎れっぷりがたまらない/見えてはいけないものを見てしまった昂揚を味わいたい人。

詳細はこちら

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