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「ふるさと納税で女の子が届く⁈」というワードに心臓が跳ねた人向けです。この記事では、逆NTR×地方創生ネタがどこまでエロく埋め尽くされているか、また地方代表ヒロインたちの主導的な咥え方・腰振りのテクがどうステージアップするかがわかります。




作品概要
| タイトル | ふるさと納精 |
|---|---|
| 作者 | くるくる |
ふるさと納精制度は、自治体に寄付をすると返礼品として女性が送られ、寄付した人は自由に関係を持てるという新制度。この作品では、期待に胸を高鳴らせた主人公が初めてのふるさと納精を体験する。届いた返礼品は見た目も性格も濃すぎて、彼を待っていたのは土下座寸前のご奉仕タイプではなく、こっちから襲いかからなければ逆に怒られる積極系だった。寄付金額に応じて種類が変わる返礼品──つまり「ランク」の異なる女の子たちとの連続エッチを通じて、主人公は故郷を新たな意味で再発見していくシリーズ第1弾。
作品の魅力
私が最初にページを開いた瞬間、目に飛び込んできた“返礼品カタログ”というメタ演出にズキューンときた。普通の同人誌ならただ紹介文1ページで済ませるところを、敢えて市町村広報誌の体裁で4ページ分を費やして「レギュラー返礼品:里帰り娘(新)、特産返礼品:温泉バイトOL追加」などと虚構の割引クーポンまで載せている。ここまでやると、文体からして骗子(ぎし)である“自治体役場”気分すら味わえて面白い。たとえば温泉返礼品紹介のページ最下部に「皆様の温かいご支援のほど、何卒よろしくお願い申し上げます」と書いてあるだけで、行政の剛直なまでの改まりと、これから見せる○○の“剛直”との落差が胸の奥でねじれる快感を生む。
主人公が選んだランクSR「幼なじみ再会プラン」のイトナちゃんは、門を開けた瞬間「寄付、ありがと? しっかりお礼させてもらうよ」と両腕を翔かすように抱きつき、顔面を自慢の谷間に押し当ててくる。その勢いのまま玄関でベロチュー開始なのだが、画面外で「マスクは?」とツッコミたくなるタイミングで、作者はサッと一枚絵でマスクを顎までずらした格好に切り替える。これがまた可笑しくて、エロスと現実感が絶妙な距離のギャグに変わる。ちなみし中盤では畳の部屋に移動して、幼なじみの「昔と違って大きくなったでしょ?」に対し「自治体も大きくなった……」などというダジャレすれすれの台詞が飛び出し、笑いながら股間が反応する淫らな快楽が同時に襲ってくる。
肝心の逆NTRとしての刺さり方は「あなたの町に来たら、私はもう●●に入った」というセリフで炸裂する。町おこしの定番フレーズ「○○の一員です」が直球で下半身スイッチに繋がる悪戯。「里帰り感」を匂わせながら実は初対面、という“初めてなのに奉仕しすぎ”なギミックがどエロい。たとえば足裏えっちのシーンでは、イトナが「寄付額に満足してるから、ここも満たしてあげるね」とソフトタッチで睾丸をコロコロ転がしながら、別枠の小見出しで「返礼品還元率103%」なんて無慈悲な数値がクレジットされて、じんわり汗ばむ。
制作側のポリシーが見えるのは「射精のたびに囲む家族が増える」演出。最終ページでは、そこはかとなく微笑む先輩住民(もちろん全員女)たちが主人公を囲み、「〇〇町、人口+1ね♡」と囁く。はじめは胡散臭い制度だったはずが、最後は我が町を誇りに思う恍惚——そこに至るまでの密度の濃さが、この作品の真骨頂。ページをめくるたびに“寄付”という言葉がエロに昇華していくのは、地方創生で珍プレーが続く今だからこその面白さだ。
気になる点
序盤に載る返礼品カタログのランクが上位ほどドットが増えて紙面がちょっと読みづらい。
こんな人におすすめ
自治体PRのノリでエロ本を読みたい人。積極的ヒロインに唾液べっとりキスで支配されたい人。「お金を出した分だけ女の子が選べる」というゲーミフィケーション臭が堪らない人にもピッタリ。
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