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通勤中の満員電車で誰かに密着される、でも実はそれが想い人だった…そんな妄想をバリバリに膨らませたい人向け。この記事では「ほら、ここで章太くんのズボンを触るの、秘密にしてね」みたいな、主従がひっくり返った関係性の絶妙さや、新作で妻咲さんたちがどこまで攻め込んでくるかがわかります。







作品概要
| タイトル | 通勤道中であの娘がみだらな行為をしてくる話11 |
|---|---|
| 作者 | 嘘つき屋 |
スーパーのレジで挨拶3発で常連扱いの妻咲さん、駅ホームで引っ張られてキスまで手加減なしな日々榎さん、エレベーターで無言で股間を握りしめる如月さん。毎朝いつもの通勤路が、三人の肉食女子たちのエッチな遊び場に変身。朝の空腹も愛液で満たされ、画面越しにまで「つぎは私の家に来て?」と耳元でシュルシュル囁かれる。新作では初めて妻咲さんのアパート潜入編も登場。バイト先から真っ直ぐ恋人気取りで部屋へ連れ込まれ、鍵をかける音と同時に服を全部脱がされる無理やりさに、股間がビンッと疼くこと請け合いだ。
作品の魅力
満員電車が突然静まり返る瞬間がある。妻咲さんの指がジッと俺のベルトに這い寄り、隣に乗客がいるにもかかわらず「音を出しちゃダメ」と囁くその度胸に、胸の奥が焼け付く。たとえば電車が左右に揺れるタイミングでイケるようにまで計算してるの、それだけ朝の景色をじっと見つめて妄想してくれた証拠だと思うと、もう逆らいたくない気持ちがこみ上げてくるんだ。
榎さんはいつも違う。公園のベンチで待ち伏せし、真夜中のデートが終わったと思ったら「まだ終わってないよ」と腕を掴んで駐輪場へ。この人は道徳律が違うから「お願い、ちょっとだけでいいから……?」とおねだりする仕草が、与える快感より視線を返す悦びをねだってるように見える。俺が「時間…」とためらうと、「じゃあさっき見せた制服の上からで我慢?」と嘘ではない代案を提示してくるから、なにもかも逆さに感じてしまう。
新作11巻の如月さんは、エレベーターで「南さん、フロアボタン押してくれる?」と前置きしつつ、俺が手を伸ばす隙にスカート越しに音を立てないよう座面へしがみつく。たった三階の移動時間で「誰にも見せない」と宣誓させられたことが、帰宅後にも洗い流せないくらい身に染みた。新鮮すぎて会話の一語一句が脳内リピートされる。
ボリューム感も侮れない。サークルの持ち味である「一話完結」の50枚前後を6本。短いようで深い。みんな休憩中や着替え中に一気にやり遂げる女子たち。時間を背伸びして詰め込む濃さ。前作と違って今回は各キャラが少しづつ日常会話し始めて、同僚の通りかかりなどに怯える描写がしっかり入っているから、いつ捕まるかハラハラしながら満載してる感じがたまらない。
気になる点
如月さんのクライマックスがエレベーター内で済まされてしまうのはもったいないと思った。せっかくの密室もうちょい違う場所へ展開してほしかった。
こんな人におすすめ
朝の通勤路で無遠慮に股間を撫で回される妄想を愛してやまない人。女の子主導で「今日はここでイカせてあげる」という無茶ぶりを求める人。そっと制服の中に手を入れられ、周りにバレないように必死に耐えるスリルを味わいたい人。
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