28日後に俺の母ちゃんが友達の専用オナホールになる話 2

領空侵犯

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後輩か友人の母親がどんどんエスカレートされて、自分の目の前で他人棒を受け入れちゃう展開が気になる人向け。28日というカウントダウン式の倒錯劇、前作の穢らわしさを更にブーストした調教途上がどこまで行くかわかります。






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作品概要

タイトル28日後に俺の母ちゃんが友達の専用オナホールになる話 2
作者領空侵犯

母親が友人の専用オナホに堕ちるまでを暇潰しにじっくり描く同人誌2作目。物語は「28日後」を迎える直前の27〜28日目に焦点。母ちゃんは今や息子の友人である達也にべたぼれで、毎日のように部屋を訪ね「お願いします」と土下座しながら肉棒を懇願するまで調教が進行。息子が目を背けた隙に廊下で立ちバックされたり、リビングで露天風呂気分のSEXをしたり、もはやマンション住民の噂になる勢い。最終日は「本当の専用品になるため」のパイズリ挿入フィニッシュで幕を引く。今回も息子は主に黙って眺める立場で、描写はほぼ母ちゃん×達也のふたりモノ。前作比8ページ増の42ページで、スマホ縦読みの細かいコマ割りと液体垂れ描写の密度が倍増。

作品の魅力

寝耳に水な展開だった。前作『28日後…』でも母ちゃんはかなり高邁なポジションに追い込まれていたけれど、肝心の「挿入」はまだ水平線の向こうで「挿入=完全に他人専用」というタブーがいわくつきだったわけだ。ところが続編は「挿入目前」という瞬間に来場して、そのギリギリラインの苛々が爆発する構成が皮肉に効く。たとえば扉を開けて驚く息子の真正面で母ちゃんが「挿れてくださいな」と股を開くシーンでは、観客は急にセル画がぎゅっと詰まったように感情を見せつけられる。こういう「すぐそこまで来た瞬間」にすごい熱量を注ぎ込むのがめちゃくちゃバチっとくる。

前作では「屈辱調教」が主眼で母ちゃんが堕ちるプロセスをじっくり味わっていたけど、こちらは「落ちた結果」が濃密すぎるから、行為を可視化する密度が段違い。「土下座しながらおちんちん欲しがる母親」を「こんな俺のために?」という達也の無邪気さが際立つ描写で見ると違って、調教完了を知らしめる無慈悲さが倍増する。母ちゃんはもう「お母さん」でなく「オナホ」だけのように振る舞い、アクメ台詞が「息子に見せつけてあげる」にまで昇華してる様は脳にジワる。たとえば「息子のいる隣の部屋で喘ぐEVマジック」シーンでは、屏風のように静寂に立つ息子を震わせながら母ちゃんがビュービュー潮吹きする様子がありありと目に焼き付いた。

絵柄は色調よりニュアンス狙いで、緑がかった肌の透明感や光の入り方が独特のグロっぽさを生み出している。カラーページで「体液とライティング」が目立ったのは前作と共通だが、今回はゴマ塩感の肉ビラの色が分厚く描かれていて、オナホを貫いたチ●ポの存在感を盛り上げる。カウパーすで垂らしたり乳首ピン立ちしたり小道具にはほとんど頼らず、フィジカルの撫で回しで母ちゃんの“変質”を可視化する方針になっていて、となりでモジョを殺す息子との映え具合がまた良い。前編では強調されなかった鼻フックや唾液ひもが登場したことで表情のエグさが倍増し、「堕ちきった女」のフォローに成功していたと感じる。

ページが8枚増えただけで内容密度がここまで跳ね上がるのは相当な筆力。6枚でクライマックスみたいな短尺調教が多い中、こう「物語の後半戦だけを丁寧に掘り下げる」戦略が新鮮だ。母ちゃんが「専用品」になる瞬間をなるべく遅らせて、達也の温度差も着実に剥き出していく時代錯誤な演出。息子はペニスも触れず、ただ半勃起したまま沈黙を守る。そんな画面外の想像力までざわめかす余韻がありがたく、巻末の「去勢願望チラ見せ」的な終わり方も含めてスカッと興奮する。

気になる点

若干台詞のカタカナ強調が多すぎて飽和気味。「イッてる」「アヘる」連呼に耐えられなくなるページもあった。

こんな人におすすめ

「母親が他人棒を受け入れていく序章より、もう完全に他人棒化した状態の淫乱プレイを見たい人」。また「息子が完全に無力で、最後まで虚無を貫く余韻」を求めている人にもピタリ。

詳細はこちら

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