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やり手のヒロインに懲りないギャルが翻弄される復讐劇が気になる人向けです。この記事では、催●アプリをネタにしたギャルの堕ちっぷりと、ドンドン主導権を奪う主人公の“逆NTR的醍醐味”がわかります。








作品概要
| タイトル | いじめっこギャルを催●アプリで復讐する話 |
|---|---|
| 作者 | 松ぼっくり工房 |
オタクだった昔の被害を胸に、実は優秀なプログラマーの主人公は「催●アプリ」を完成させる。いじめっこの中心人物だった巨乳ギャル・早川彩香を狙いに行き、アプリの効果で次第に操られていく彩香。驕が慢に扱ってきた態度は音を立てて崩れ、媚び媚びの犬へと脱皮。主人公は復讐として彩香を公開調教し、同時に抜き差しならない快感を味わう。
作品の魅力
タイトルに“復讐”と並べて「松ぼっくり工房」というサークル名を見た瞬間、胸が早鐘を打った。ここのブランドはキャラ崩壊にまるで容赦がなく、ギャルのツンツン具合を一度でへし折り、泣きべそを書かせる才覚が抜群だ。今回も期待を裏切らない。いきなり“謝りたくなる♡”と両手を合わせて土下座させる戦闘シーンは笑いすらこみ上げてくる。アプリの呪文的セリフを唱えるたび肢態ががくんがくんと狂っていく描写が、マンガっぽくページをめくる手を止まらせない。
たとえば教室で机にへばりつかせたままイキ顔晒しにする場面では、彩香の「アンっ、ヒィぃっ」の喘ぎがセリフの母音の長さまで変容して行く様子に固唾を呑んだ。俯瞰カットで撮られる彼女の桃色した肌は汗でテカテカ、周囲のクラスメイトは呆気に取られながら手元のスマホをかざし始める。観客が増えるほど彩香は昂るし、主人公は悄然とした過去を雪ぐご褒美に胸を高鳴らせる。ここでの「見せつけられる悦び」の構図は、単なる輪●とは違って誰が主導してるかがハッキリしているから、胸糞感すら浮かばせず見ていられる。
絵柄の話をさせてもらうなら、とにかく“唾液の艶めかしさ”が突出している。舌を触れさせた瞬間、糸を引く唾液の連続性と、それが彩香の唇へ垂れ落ちるまでのアップダウンの速さがまばゆい。画面の隅々まで愛液の循環を描いてるのに、人物の表情は崩れすぎないバランス――たまにしか目が据わらず、涙腺付近にだけは陰影を置いて「羞恥の粒」を見せる――そんなディテールに酔う。もち肌のテカり方でいえば『ボテ腹プリンの作り方』などを思い出すが、そちらのゆるふわ仕上げと違って、張りとエラスのないつるん感がギャルの若さを際立たせていて心地いい。
しかし物語を重視する自分でもページを読み飛ばしたくなる、なぜならボリューム過多のセリフ量に挟み込まれる「あなたは今どこを見てるの?」みたいな読者へのダイレクト呼びかけが、まるで彩香の遠隔操作マイクみたいに頭に響いてくる。特にラストで掛け合いセリフが主人公の思考を追うように画面外で立ち昇って、コマ割りを上下逆において視点を捻る演出は、普通なら余計に映るはずの“責めネタ貼り”を逆転させて新しい快感を開いた。だから一通り読むと、まるでプロットだけじゃなく色情も先取りされたようなねじれた爽快感が残る。
気になる点
ト書きが多く台詞との噛み合わせで一時的に誰が喋ってるのか見失う場面がいくつかあり惜しい。
こんな人におすすめ
ギャルの不敵な笑顔をひっくり返して貶めたい気持ちを抑えられない人。読者が操作する側の快感で、向こうが自ら首輪を巻いて懇願してくる図式を求めている人。そして復讐と恋心が渾然一体になった、少々歪んだ所に深い愛を見いだす人にぴったりです。
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