世界一?オナニー!〜ことねが寝てるPのちんぽ借りて勝手にオナニーする話〜

あのなっつ

PR

今すぐ読む

「Pが寝てる間にこっそり使っちゃう」のが気になる人向け。この記事では、ことねの大胆&無断オナニーの仕掛け、絵柄のヌけ具合、そして“睡眠NTR”とも呼べるめくるめく欲望がどう描かれているかがわかります。





今すぐ読む

作品概要

タイトル世界一?オナニー!〜ことねが寝てるPのちんぽ借りて勝手にオナニーする話〜
作者あのなっつ

深夜、シャワーから上がったPはベッドで爆睡。彼を見かねたことねはそっと布団をめくり、“大事な物”をじっと見つめる。我慢できなくなった彼女は、Pの反応を確かめつつ恥じらいながらストロークと挿入を始める。絶頂を迎えたPは「何してんだ?」と気付くも、ことねはそのまま騎乗位で続行。寝起きのまったく引かない勃起を引っ提げて、夢心地のまま反復ピストン。身動き取れないPに対して、ことねは「Pからだって俺氏の精子、いただいちゃうよ?」と宣言。そのまま中出しでフィニッシュし、満足げにパンツを直す二人の表情が印象的な淫靡エンドへと続く。

作品の魅力

テニスのボールをサーブ台から勝手に拾うような軽やかさ――いや、むしろその勝手さが凄い。ことねが自室の引き出しから借りたい物をとりだすみたいに、熟寝中の陰茎を手に取り、それが誰かのモノであるという意識を完全フラットに消し去る瞬間がある。たとえばPのズボンをねじ込むタイミング、「あ、やっぱり硬くなってる……」という呟きが耳元に乗るシーンでは、しまりすぎず、たっぷりすぎない温度感に拍手したくなる。寝起きの体温がちょっと冷たくて、それでも火照ったギアにふれてくる冷えた指先――こういう対比が裏返しになるッテ脳みそが浸ってしまう。

挿入が始まっても驚かないところがむしろ気持ちいい。一般的な寝取り作品と違って、敵対者はいない。だからことねは嫉妬の赤でもなく、悪意の黒でもなく、純粋な淡いピンクで欲を染める。画面はゆっくり寄っていくカメラ目線で、夜のウォーム調に溺れる。たとえば乳首を舐めながら腰を沈める際、オーバーリミットまで開いた膝のつける陰影が、まさに「子供はもう寝てるよ?」という笑い声になる。作者さんの筆は無遠慮じゃなく、むしろ過剰な遠慮さえ感じさせるほど丁寧で、反作用力で事後パンツがはみ出る布のひだ一つまで逃さない。

ボリュームはさほど長くない。たった18Pでも「圧倒的に見応え」ではなく「切れ味の鈍さゼロ」が正解であることを証明してる。ワンシチュエーションにホールドされ続ける緊張感。Pは目を覚ますけど、それでも体はシーツに縛られたまま。イラストレーターの“声なき説得力”というか、擬音を減らしても節々のぬめり音が耳に残るから不思議だ。積極的ヒロイン系本にありがちな「見せつけモード」を封印し、むしるような手つき、中出しを受け止める瞬間に首を仰け反らせるけどPの肩に手を伸ばしてバランスを取る――そんな人間味のあるだらしなさが、11年間で500冊以上消化してきた私でも特別に刺さる。新鮮さは常套句じゃない。新鮮なのは、「ベッドの中の蠱毒を全部自分で飲み干してよ」ということねの底なし岩戸開きワードだった。

気になる点

若干、Cocked状態で連射する描写がテンポよすぎて、もう少し“ねっとり粘着”寄りでも良かったかな。

こんな人におすすめ

寝起きの無防備な股間をじわじわ味わいたい人。強奪された側も「けど嫌じゃない」という微妙な甘いスパイスを求めている人。激しく主導を取るけど、さいごは種をねだるような、“積極×甘え”の両立がたまらなく好きな人。

詳細はこちら

「世界一?オナニー!〜ことねが寝てるPのちんぽ借りて勝手にオナニーする話〜」下記サイトにて配信中です。他の作品も多数公開されていますので、まずは下記サイトでチェックしてみてください。

今すぐ読む

※本記事にはアフィリエイトリンクが含まれています。リンク先はFANZA公式サイトです。

前後の記事・同カテゴリ