娘の親友を寝取りまくる“逆NTR”の新作をいち早く味わいたい人向け。この記事では、作品の画力&シチュエーションの美味しいポイント、物語の回転速度、どれだけスケベな布石が効いてるかが丸わかり。




作品概要
娘が学園祭で留守になる家の中、娘の親友・みゆちゃんが遊びに来る。何度も立ち止まる距離の近さ、汗ばむ香り、視線が絡まる瞬間。小さなこぼれ話から口づけ、それが止まらなくなる。布団の上で脱がせる制服、首すじの汗、太ももの内側を這う指。揺れる腰、絡みつく脚、零れる言葉。もう戻れないとわかりながら中で満たし合うふたり。朝になるまた別の約束。収録頁は80P、コンビニも営業中のうちに終わらせられる長さ。
作品の魅力
息がかかる距離感から始まる瞬間が抜群にうまい。玄関わきの廊下でふたり並んでスマホを覗き込むとき、みゆちゃんの生え際が見えるから「ちょっと触っただけなのに熱を帯びてる」ような汗がこめかみに浮く。それを見て「押して大丈夫かな」と父ちゃんが考え始めるギリギリが読める。
たとえばみゆちゃんが勝手に服を脱ぎ始める場面では、ワンピースの胸ボタンの隙間に指を差し込むだけ。ドアは開いたまま、時計の音も響く。そんなのをチラ見して父ちゃんが「いいの?」と呟くと、みゆちゃんは「今日だけだよ」と返す。ゼロ地点がすぐに百に跳ねあがる加速度がゾクゾクする。
二人が布団の中で絡むシーンは、明かりを落とした部屋に外の街灯がストライプで差し込む。半裸の背中に光の筋が走り、汗で滲む。音響がない分、濡れた肌が張り合う音と息継ぎがダイレクトに耳に入る。親友の父親の胸板の上で、みゆちゃんは静かに痙攣する。けど、すぐに「次はどこ?」と聞く。中途半端な距離感が完全に壊れた瞬間だ。
別の日、娘が体育館の掃除で遅くなる日。みゆちゃんは廊下で父ちゃんを待ち、中腰でキスをねだる。キッチンの窓から見える庭の木々に夕方の風が揺れる。そんな景色を差し置いてみゆちゃんは「今日はズボン脱がせて」と小声で言う。あからさますぎる言葉を、校内で使うトーンで喋るギャップに、もうどうしようもない。床に座り込んで、自分から脚を開き、パンツの紐を親友の父親に握らせる。一度食べた後も、食欲は尽きない。
気になる点
娘が帰宅する直前のラストカット、扉の鍵がカチカチ鳴り始めた瞬間のエンドロールで「あれ、続きあるの?」と思わず声が出た。
こんな人におすすめ
娘の親友×父親という年の差が歪んだ背徳をシチュエーションとして煮詰めて楽しみたい人。狭い空間で息継ぎを聞かされながら発情する高速展開を求めている人。
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