ギャルたちに可愛がられすぎて、ナカ出しセックスしまくるハナシ

やまなし娘。

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逆NTR好きでギャルモノを漁っている人向けです。ギャルに囲まれて溺愛され、着実に種をホーテ(注:関西弁で『種』みたいに空けられる感じ)される筋書きがどう描かれるか、この記事では正直な感想と共にお伝えします。








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作品概要

タイトルギャルたちに可愛がられすぎて、ナカ出しセックスしまくるハナシ
作者やまなし娘。

真面目で優しい青年の前に、4人のギャル降臨。ツンデレ先輩、肉食系同級生、無邪気な後輩、スパイシーな幼なじみ——それぞれの主導権争いは常に主人公の股間からスタート。甘々のご褒美と種付けプレスがエンドレスで、押し寄せるパワーに心もチ○ポもぐちゃぐちゃ。王道ラブコメの枠を逸脱し、いびつに甘くねっとりした官能譚へもっていく。

作品の魅力

「押しに弱い」って言葉、このタイトルにつくのは当たりすぎかもね。開いた直後、お昼休みの廊下で日陰のクソ真面目くんを捕まえた肉感ギャル先輩が、「押しに耐えられる?」と揉みしだきながら耳たぶを甘噛み。私は画面を見ながらガチガチの集中力で「だめだ、ここで逃げたら今日一日エロ本ペースつかえねぇ」と呟いても状況は悪化する一方。そのまま保健室で奥歯をとられてる空気にいきなりハマる流れが、ヌードル5分より短く「まさか即尺⁈」とウケる挟み込みがグッとる。

たとえば3Pシーンなんかがお見事で、幼なじみギャルと肉食系後輩が後ろから「どっちの子宮にしよう?」とビリビリ問いかける。普通NTRだと「女が負ける」展開になりがちだけど、ここでは逆に「俺の子にするぞ」的なギャルの方が先に央求。逆NTR×騎乗位という珍レースで股間に火が通る。画面の中の私より画面の外の俺の方が先にビクビク始める始末で、乳首ピン立ちスピードハンパない。

要所要所で差し込まれる台詞も秀逸。「スケベな俺のことが好き?」と問われて「う、うん…」ってこたえる主人公のテンションがたまらなく刺さる。ギャルの「カワイすぎィ」って反応と合間で入る「イクぅ!」がハモりまくり、キャッチーな煽り方で脳内麻薬放出。もう言葉狩りのプロって感じで、職人ネタに弱い西雅さんかと思ったら作画・原案とも完全別人だったから面食らった。でもこれはこれで逆に新鮮さプラス。

絵柄はギャルの「塩対応顔×種姬路線顔」が絶妙で、「食えそうで食えなさそう」の壁を見事突破。乳輪はちょっと小ぶりだけど張りを強調しすぎず、なんか「見せたくても恥ずかしい」の二律背反を維持してる。シナリオは絶対に主導権はギャル陣が握るけど、主人公の「押し弱」「子作り願望」の浅さがちょうどズレコメしながら激甘に貼りついていく。読み終わって「もう一本生やして」と思ったら、次ページで「え、まだ⁈」なンだもん。開き直った構成の連射感、もはや違法ドラッグのカオス。

気になる点

やや中盤でキャラが増えすぎて誰にシコろうか一瞬迷った。読者の脳内切り替えに多少負荷。

こんな人におすすめ

逆NTRでギャルに食い尽くされるシチュエーションが好物な人。積極的なヒロインが「俺のため」と叫びながら体内に注ぎ込む衝撃に酔いたい人。「ホントは俺が押せばいいのに」と負け犬感で興奮する変態さん。

詳細はこちら

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