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逆NTRだけでなく、積極的なヒロインの“主導権握ってひたすら尽くす”シチュエーションが気になる人向けです。この記事では、サクラが二年半の空白を跳ね飛ばすほど暴走する『NARUTOP104』の魅力と、どのへんでズッと抜けるか、作者のやまが16年貯めた偏愛眼で徹底解剖します。



作品概要
| タイトル | NARUTOP104 |
|---|---|
| 作者 | からきし傭兵団真雅 |
二年半ぶりにナルトと再会したサクラは、溜まりに溜まった想いを「全部使ってもらう」と豪語。修行で鍛え抜いた肉体×医癘の知識をフル活用し、ナルトを一切逃がさない。主戦場は宿舎のベッドだけでなく、ふすま一枚隔てた隣室、さらには廊下まで拡張。サクラの「医療忍術で回復してからまたすぐにね」という宣言に、ナルトの“長かった影分身”も御愛想。稽古熱がそのまま欲情に転移する、もう修行の延長戦。
作品の魅力
開幕3頁で分かる。二年半前のときめきが、けっして淡白では済まされない喇叭の音に変わった瞬間。サクラはナルトの胸板に両手を這わせながら、「これ、触診じゃなくて触りたかっただけ」——聞き捨てならない告白をさらりと挟み、顎を掴んで強引に目を合わせる。唇が重なる直前、視界の端に映るナルトの呆け顔。あれは男のピュアな驚愕そのものだ。願ってもなかった一歩リードに、読者も肩の力が抜ける。というか、俺も。
場面転換。細身とは名ばかりのサクラが背後からがっしり覆いかぶさる。慣れない腰振り、それでも「一生懸命貰う」覚悟で膝を内側に入れ、ぴたりと密着。たとえばナルトが「ちょ、サクラちゃん……!」とバタつく瞬間、彼女は白スラブの包帯をチラ見せしながら「医療忍術なら傷口も塞げるわよ?」と片手でフォロー。挙動不審な挙句、ナルトの為す術なしが外側に漏れる。攻守逆転というより、主導権の奪い取りに“お任せ”というひと言があるだけ。頼りなく蜷縮する彼も、もう逃げ場ゼロ。
印刷の濃淡でしごかれる。陰部描写はほぼ真っ白と黒のモノクロだが、吸い付く粘膜の艶や肌の張りが逆に際立つ。作者が描くサクラの乳房は、水を弾く柔らかさよりも、筋肉のラインが浮き彫りになる“鍛えた質感”。これは『激ピストン巨乳』とは違って、芯がある。ナルトの両手がサクラの背に回ると、肩甲骨のざらつきが触覚のスイッチ。ここで度を越した裏側スピン描線「グニャッ」という効果音。実際の音でなく、視覚的に“音”を刺す演出は、同人誌らしい痛快感だ。
ボリュームも悪くない。メインHが四択構成で、いちばん激昂するのは段差に腰を持ち上げさせる騎乗位Ver。ナルトが「もう……腰ガクガク……」と呟く先で、サクラは汗で濡れた額をナルトの首筋に押し当て、「二年半遅れだから……ガチンコで取り戻す」。普段怯えているサクラが、ここまで開放的に露出する落差に、『隠れ我妻』路線を求めてた層も朗報かもしれない。最後、ふたりぎっしり寄り添う背後位置図。一体型ズームで「ナナメ45度写メ」理解者歓喜間違いなし。
気になる点
ナルトの「影分身」が出番少なめ。「これならラッシュ攻撃……」とアピールした後、あっさり解散されるあたりは、席を外したのか単純にトリミングなのか、もう一押し欲しかった。
こんな人におすすめ
「ヒロインが主導で責める」「存在感のあるボリュームと詰め込みックスを一度に味わいたい」人。サクラがこれほどド直球にエスコートする様を見たいと妄想していた人、修行明けの抜け殻感を即座に肉欲で補填したい人にもピッタリ合うはず。
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