VS玩具〜電車で痴●に拘束され玩具で無理やり連続絶頂〜

赤佐性癖研究所

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痴●ものに程よい“涉嫌レイプ”の緊張感を求めてるが、ただの鬼畜陵辱だと萎える……そんなちょうどいい塩梅が気になる人向け。この記事ではVS玩具がどこまで“逆”パワーを秘めていて、主人公の「わりと普通の女子」感がどこから崩れていくのかがわかります。




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作品概要

タイトルVS玩具〜電車で痴●に拘束され玩具で無理やり連続絶頂〜
作者赤佐性癖研究所

満員電車でいきなり背後の男にアクセサリー感覚の玩具を突っ込まれて身動きできないヒロイン。最初は「痴●?」と半信半疑だった好奇心が、強制振動で次々と絶頂へと連れていかれる。周りはスーツの通勤客だらけ。声も出せず、立ってるだけでイキ続け、種付けまでやられちゃう。赤佐性癖研究所らしい「拘束しつつ拡張されてく日常」の鬼ごっこ描き。

作品の魅力

「痴●って自分からやる側だけど体験したことない…」という、ちょっとだけ背徳マニア心を鷲掴みにするノリ。純朴そうなJKやOLじゃなく、ふだんは「痴●してる方」みたいな小悪魔系ギャルが今度は完全に餌食で、そこが塩味。たとえば電車の扉が開きそうになった瞬間にさりげなくバイブのスイッチを切って「ごめん、降りる?」と他人を誘導する男の手際の速さ。読んでいて「これ、ヤバすぎる」と思いながらも次のページへすぐ進める中毒性がある。

絵柄は逆NTR専門で発火しがちな「精液ドロドロ過剰」路線ではなく、むしろスポーツマンガのセンス。肢体がキレッキレで、振動を受けた時の内腿のふるえなんて陸上部のインターバルトレーニーそのまんま。たとえば吊り革につかまった肘の角度が「バーピーやるよ」みたいな感じで、下半身はビクビクしてるのに上半身はスマート。だからエロと無垢のギャップが顔面イキで刺さる。

シナリオは「拘束してる≒無抵抗だと思うな」という店主の采配が光る。たとえば4P目でバイブがトリプルに増えた時、ただひたすら壊れる系を期待してたら、ヒロインが「ここでイッたら負けだと思ってたけど…」と独白。ヤられながら勝負根性むき出し。これは普通の男×男レ○プとは違って、女の子の逞しさを成敗されたくてやってる風。玩具に負ける=恋愛ゲームに負ける、みたいな隠喩が面白い。

ボリュームは48P。「短いとサクッと」「長いと浸れる」みたいな二者択一で悩ませない。中盤から終盤にズンズン加速して、最後は椅子に座らされたまま満員電車の壁に張り付くイラストで締め。電車到着→降り損ねるという余韻殺し。見開きでお尻の筋肉の盛り上がりを描写してるコマがあるだけで、敢えて音も精液描写も最小限。想像で爆発させるタイプの構成。

気になる点

終盤のベロチュー濃度が高すぎで若干通り越しちゃった。
逆に電車内以外の場面が1コマも無いところも「いや、あれだけ玩具酷使されたらもう歩けないよね…」と現実が覗きすぎ。

こんな人におすすめ

「ヤられる側にも戦略が欲しいものだ」という人。たとえばメスイキしても勝ち筋を探したくなる脚本が好きなら刺さる。
痴●描写は苦手だけど「女性の格好良い敗北」が見たいと思ってる人。
吊り革に掴まりながら内股スパスパさせてるスポ根エロが恋しくなってる人。

詳細はこちら

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