積極的なヒロインが敵にヘタレ落とされる逆NTRに目がない人向け。巫女装を翻しながら悪堕ちする瑞智先輩のあまりの仕打ちに「こんな堕ち方アリかよ!」と膝ガクしちゃうこと間違いなし。この記事では退魔巫女の恥ずかしい表情がどんどん崩れていく流れと、そこに込められた作者の悪趣味が細かくわかります。





💦 この作品を読みながら使うなら


作品概要
退魔の名門・八雲家の巫女・瑞智が、長年封印されてた淫鬼の復活を察知して単身退魔に挑むっちゅう王道展開。ところが淫鬼は彼女の身体に眠る淫紋を暴きよる。くすぐりから始まる焦らしプレイに、村の男たちまで巻き込んでの集団陵辱。最後には自ら「もっと穢してください」やて。巫女装束が淫液で真っ赤に染まってく様がもう、たまらんわ。
作品の魅力
作品の魅力
まず絵柄がな、線がしなやかで生き生きしとんねん。特に触手の質感描き分けが秀逸やで。ぬらぬらした感触が画面越しに伝わってきて、もう触られてる気分になるわ。テンポも良くて、最初の懸命に剣を振るう瑞智から、淫紋に理性溶かされて徐々に堕ちていく過程が丁寧や。搾乳シーンの乳首から母乳滴る描写、あれエグい。くすぐりから始まる焦らしプレイのじらし方が絶妙で、ウチもつい「早くイカせたれや!」て画面にツッコんでもうたわ。 関係性の熱さで言うたら、淫鬼の「お前の身体は最初から俺のもんや」みたいな支配感がガンガン伝わってくる。でも瑞智も最初は抵抗するから、そのギャップが萌える。読後感はもう、どっぷり疲れたけど満足感で満たされる。搾り取られた感がたまらんねん。
気になる点
いやーぶっちゃけ、後半の村人総攻めのとこ、展開が急すぎひん? 淫鬼との一騎打ちから、あっちゅう間に村の男たちがワラワラ出てきて、瑞智の堕ち方があっさりし過ぎとる気がする。もう少し抵抗のプロセス描いてくれたら、もっと瑞智の心情に没入できたかもしれん。あと、ページ数がちょい少なめで、もっと瑞智の屈辱に歪む表情のアップとか見たかったなあ。正直言うと、触手のバリエーション増やしてほしかった。同じ形状が続くとちょっと単調に感じるで。でも全体的には完成度高いから、これは好みの問題かもな。
こんな人におすすめ
逆NTRで堕ちてしまうヒロインの表情が好きな人、積極的な巫女が終盤で土下座懇願に至る落差が刺さる人、淫紋が徐々に全身を汚していく過程をじっくり味わいたい人におすすめ。
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