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積極的なヒロインが敵にヘタレ落とされる逆NTRに目がない人向け。巫女装を翻しながら悪堕ちする瑞智先輩のあまりの仕打ちに「こんな堕ち方アリかよ!」と膝ガクしちゃうこと間違いなし。この記事では退魔巫女の恥ずかしい表情がどんどん崩れていく流れと、そこに込められた作者の悪趣味が細かくわかります。








作品概要
| タイトル | 破魔の巫女 淫獄に堕つ |
|---|---|
| 作者 | ほっけばいん! |
退魔の名門・八雲家に生まれた瑞智は、長年封印されてきた淫鬼の復活を知って単身退魔に向かう。だが淫鬼は彼女の身体に眠る淫紋に目を付け、丹念にくすぐり回す。しかも村の男たちまで取り込み、巫女装を真っ赤に染めながら彼女に群がらせる。最初は懸命に剣を振るった瑞智だったが、淫紋が全身に広がるにつれ理性が溶け、誰彼構わず股を開いてしまう。最後は自ら「もっと穢してください」と懇願し、淫鬼の眷属として逆に退魔師を狩る凄惨な結末へ。
作品の魅力
瑞智先輩が踏み込む瞬間から魅せてくれる。扉を開ける時の「たとえばぁ、休憩している淫鬼の足元で陣取り、一心不乱にオナって見せる青年に気づいてしまうシーンでは」彼女の「え……?」と一瞬顔を歪ませた顔の色が変わっていく速度が可笑しすぎた。それでいて本気で剣を抜き、退治しようと躍るから余計に落ちるときの落差が際立つ。
物語の進め方も実に陰湿でうまい。イキリ立つ妖の舌がねっとりブルマの内側へ潜るくだりなんか「普通の凌辱物と違って」下品さも演出しない。ただ舌だけで全身を味見しているような執拗さがある。それでも瑞智は「離れろ」と呪符を燃やし尽くす。だが淫紋が灯った途端、力が抜ける。倒れ込む足を這う舌の快感に震える様がじんわり伝わってきた。
ボリュームも侮れない。『淫紋拡大→凌辱→快楽堕ち』の三段構成のはずが各所に仕掛けが散りばめられていて、読み終えた後「もっと足掻かせて欲しかった……」とある意味欲求不満になる。特に村長宅の続き部屋で、長年見守ってくれた老夫婦にも囲まれてしまう場面は予想外だった。違和感と陶酔がせめぎ合う瑞智の顔の歪み方が途轍もなく新鮮で、思わず「これはヤバい」と呟いた。
瑞智の最終変貌も見逃せない。陰を這うように這い蹲り、淫鬼の前で子宮を差し出す姿は最初の凛とした巫女姿を霞ませる。そして悦びに満ちた瞳で淫鬼を見据え「これから退魔師が来たら、私が処理するわ」と笑った場面では背筋がゾクッとした。作者はやはり「堕ちた後の瑞智も愛してる」という気持ちが各コマに滲み出ていて、読後まで納めきれない余熱が残る。
気になる点
もう5Pでもよかったと思わず突っ込みたくなるほど止まり方が早く、淫紋完成後の瑞智が退魔師を狩る描写が見たかった。
こんな人におすすめ
逆NTRで堕ちてしまうヒロインの表情が好きな人、積極的な巫女が終盤で土下座懇願に至る落差が刺さる人、淫紋が徐々に全身を汚していく過程をじっくり味わいたい人におすすめ。
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