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ギャルの甘々淫技で童貞を奪われる逆NTR展開に興味が湧く人向けの記事です。この記事では英気(えいき)と詩織が放つ「母性×肉食」融合テクニックと、少年が反復「教育」されていく描写の魅力がよくわかります。









作品概要
| タイトル | ドシコいギャル(はーと)〜母性本能が爆発したギャル2人のエッチないたずらで…「射精」を覚えてしまった男の子の話 |
|---|---|
| 作者 | でぃお |
学区一のド下手ギャル・英気は純粋な護母願望を抱く不良系ビッチ部、詩織はモテ系オタ女子。二人が学校帰りにフラつく童貞少年を見つけたら「可愛がってあげよ。赤ちゃんみたいじゃん」の一言で突然の濃厚フェラ。少年は初めての射精に震え、ゲーム要素の高い「失神寸前までイカせる」研究が始まる。オープンカフェのシンデレラトースト見仲立て陰りフェラから、家庭訪問で初めての永久歯前立腺責めまで連鎖。母性を誤爆した二人のキメテクンで、少年は1日で数十回絶頂させられ「ママ大好き」の新趣味を手に入れる。
作品の魅力
「ママになるよ」=先っぽのスジまで舐め回す。英気のセリフに出会った瞬間、私はニヤニヤが止まらなくなった。全身金色タンでピアス5個のギャルが、まるで授乳婦みたいに「ほら泣き虫、口開いて」と少年のチンポを乳房に押し当てるシーン。そのギャップが凄い。「可愛く吸わせてあげるね」という台詞に、良い意味で全力で偽母モノの匂いが混じるのだ。身体ごと絶頂、喘ぎながら「ママよかった?」と確認する唐突な愛情は、典型的な「おち●ぽ好き女」の常温プレイとは別次元だった。
ふたりの攻防の小道具にも抜かりがない。ショルダーバックから取り出したのは2人の太陽黒塗りビキニ写真ではなく、ハンドメイドの生写真ステッカー。それを舐めさせながら「これでも舐めたら本番っしょ?」など、うまいこと蕩けさせる計算ずくも新鮮だ。たとえば英気の隣でシクシク喘息する詩織が、突然「私のおっぱいも触りたい?」と言い出すところで、モテ系VS不良のタッグ感が見事に際立つ。ロリ巨乳でもなく、爆乳熟女でもない、リアル級普通サイズの裸体が抱え込む乳首って、よく描けるものだ。繊細にふっくらして、まさに青春期を迎え直す少年のおかげで溫(c)(r)もする。この「普通が際立つ」描写は他では得られない刺激だ。
ベッドでの乱舞はさらに食いつき級。少年が初肛門イキで失神寸前、その瞬間に詩織が「ほら、私のほうが先に」と乗っかって二重 penetration。本人失神寸前だってのに、「イクとこ見せてよ、オムツになっちゃうよ」などと追撃節。ここでの「失神=母性混じり快感」あるあるギャグは冗談でもない。そしてそのあと、英気が二人を跨り上、余韻に包まれたまま「ゆっくりのびましょうね」とひとこと。イキ絶頂直後の二人の姿、絶妙ではない。まるで終わったらみんな添い寝だから寂しくない、と言わんばかりの「アフターカラダーアプローチ」が圧倒的に刺さった。同人でこの「余韻演出」に気を配れる作家は貴重すぎる。
58ページの分量を考えると「盛り過ぎ」と思えるかもしれないが、絶妙ではなく探りつつ削る寸前まで詰められた密度の濃さだ。とくにCGとテキストのラインが完全に合わさって、そして余白も無駄に捧げている。スピードは速いけど、絶叫止めたり息継ぎしたりと個人の反応も記録されており、そういうディテールに作家の手足の込め方が感じられる。1作12割・密度200%の業師プレイだが、少年をためらわせない勢いがある。速さゆえの「リアタイ性」は「アニメージュ」という帯ごとの時差テンポで補填されて、読み終わったあとも「あと1分」だけ添いとぐらつきたい誘惑に勝てない。
気になる点
ただ、最後の見開きで急に「ママ!」叫んでる少年の表情がアオリすぎてギャグに見えてしまったのが惜しい。
こんな人におすすめ
「オンナに甘やかされながら乳幼児に戻る射精SEX」が好きな人。もしくは「ギャルとロリっぽい童貞」のツインコンボをぜひ求めている人。挙句、火照ったあと添い寝してもらいたいプレイに無条件で応えたい人には最高の一冊。
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