勃起してもすぐ抜いてもらえるドスケベサークルに名前だけ貸した話

あろはそふと

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ニックネームだけを使って号サークルの“即抜きメンバー”になってしまったけど、ガチで群がってくる女の子たちに主導権を奪われて…!? という展開にドキッとする人向け。この記事では絵柄の瑞々しさ、ストーリーの野呂直しさ、各場面の密度感が一度にわかります。





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作品概要

タイトル勃起してもすぐ抜いてもらえるドスケベサークルに名前だけ貸した話
作者あろはそふと

「えっ?僕の名前を貸すだけでいいの?」そう軽く頼まれた途端クラスのドスケベ女子4人に囲まれる展開。名前だけ貸すはずが、早漏改善特訓といった名目で股間をこれでもかと搾られ続ける毎日。早漏直しなのに連続早イキにさせられ、マ○コもアナルも次々に侵食される。気付けばメンバーの写真や動画に本人の顔丸出しでアップされ、逃げられない関係に。進む度に深まる主導権争い、欲にまみれた即抜きサークルの日常がコマ送りで展開される。

作品の魅力

タイトル見た瞬間「あぁこれはニカケンのテッパン案件来たな」と舌打ちしたくらいだ。肝心のページを開くと表紙の女の子の目が先に主導権取ろうとしてる。たとえば緑髪ショートの子の瞳に入っているのは「とりあえ扱いて落ち着いてからマシンガントークで攻略」って欲望の列車。そんな殺気立つ視線に押されながら読み進めると、「名前を貸した」だけのはずが男の方が丸裸で丸這いにされてる絶妙なズレが胸キュンだ。

撮られっぱなしのフィルム越しに繰り広げられる逆NTRが際立つのは、レンズを覗き込む女の子の笑顔が「見てる君も逃げられないよ」って追いかけてくる点。すでに挿入されながらスマホで別の男に「今コイツとやってるよ」みたいな動画を送る場面とか、NTR作品よりずっと身近な背徳がコロコロ転がってる。読者だって同様に茶化されてる感覚になるのが気持ち悪くてたまらない。

4人それぞれの「即抜きリク」も差別化が効いてて貪欲。赤毛ツインテは「口内即抜き規格外」で3秒で完売とか煽りながら舌立て、黒髪ロングは「寸止め3回させてから本番」で時間を無駄に使う。短尺ループマンガみたいなタッチだと思いきゃ、最後は8ページ連続コマで一粒噛み砕いたみたいな絶頂の粒々まで描ききる密度。こんな濃さで既刊2000本越えの専門オタでも膝ガク付くよ。

気になる点

脚線派のわたしはもうちょい太ももパートを増やしてほしかった。サークル表紙に出してるからラストバケーションしてくるはずと油断してた。

こんな人におすすめ

撮られながらの展開が刺激になる人。積極的すぎる女の子に主導権奪われてでも心地よくなっちゃうMっ気のある人。ニックネーム騙りでリスク冒しつつも即抜き三昧のスリルを味わいたい人。

詳細はこちら

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