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「逆NTR」「ヤバい女」の二つ名が気になる人向け。監禁されて尊厳をズタズタにされる描写にガツンときたら、この記事では銀しお本舗の新刊がどこまでマゾ男の理性をガードレールなしで落とすかがわかります。最後まで読めば「本気でヤバい」と確信できるはず。









作品概要
| タイトル | ヤバい女に監禁されたボク〜〇ちゃん性奴●になって尊厳を破壊される〜 |
|---|---|
| 作者 | 銀しお本舗 |
ある日ボクの前に現れたのは、笑顔とストーカー熱量が釣り合わない幼馴染〇ちゃん。ドッペルゲンガーのようなコピー宅でワケもなく監禁され、首輪とチャイナ服という汎用露出スタイルに着替えさせられる。拒否は単なる「ご奉仕のモーション」として却下。ネットに晒される写真、張り巡らされた監視カメラ、机に括り付けられた体育座りの強制独酌。次第にボクは抵抗より「どうせ最後はイカされるから」と自分で言い訳しながら腰を振るだけの存在へと書き換えられていく。幼なじみの名残すら溶かす、計画的性奴●・ルートだった。
作品の魅力
銀しお本舗はもともと「女に食い殺される願望」に線が細い漫才師みたいなタッチが売りだったけれど、今回初めて“本気の捕食者”を描いた。〇ちゃんの笑顔は汎用サイズのツインテールじゃなく、“彼女の顔はボクの携帯待機画面そのまま”という残酷ギミックがある。たとえば5ページ目のコマ割り、顔を見せないカメラが1コマごとに視点をズラしていくでしょ?そうすると読者だけじゃなくボクも“誰に見られているかわからない”という主観に飲み込まれて、抵抗できないメカニズムにスルリと入る。まさに肝心の“ヤバさ”がペンタブじゃなくレイアウトで出てるって格好悪くて最高だよね。
シナリオに関しては、いきなり首輪装着で済ませず「まずは承認欲求から」という作戦。〇ちゃんがボクの名前を呼ぶときに〇〇くん→○○ちゃん→性奴●号と徐々に汚していく5カットと同時に、画面奥からマイク風の手が出て「ほらみんなに挨拶して」という台詞。普通なら吠えりゃいい場面なのに、ここで「○○くん、みんなに好かれたいんでしょ?」を差し挟む。見せ方がまるで嘘のニュース番組。視聴者参加型サディズムだと気づいた瞬間股間がひりひりした。逆NTRの醍醐味は「自分以外にも恋人を奪われる可能性があること」なのだけど、それを「観客が奪う」という第二段階にアップデートした気がした。
ページ数をどかっと増やした分、緩急は潤沢だ。締め切りギリギリに見える原稿の粗がむしろ臨場感に拍車をかける背景汚し演出も、通して読むと実は密かにカット割りでメリハリをつけているんだなと見抜いた。60P越えの監禁ッぱなしに毛の生えそうな体裁破壊を延々見せる方が意外と悲鳴が上がってしまいそうなんで、手前味噌ながらちゃんと休憩挟んでくれるのもさすが長年の銀しお節。「次のシーンまだかな」と思わせて置いて、いきなり一人称視点で小便タンクに顔まで押しつけるという3連パンチ。同時にテキストボックスが4分割されて「データ容量が足りない※要インストール」みたいなワザとらしいエラーも入ってて、マジで頭にきたよ。エロだけじゃない迷惑メールのような気分で、これぞ“ヤバい女”ってヤツだ。
気になる点
最後のカット、割と「ここでハッピーエンドまがいを持ってくる?」みたいな土台が見えてしまったのが惜しい。ラスト2コマでふっとした調子で愛を語るのは読者に首輪付けようとしてるのか?と苦笑い。
こんな人におすすめ
「抵抗してもジワジワ調教される方が刺さる人」「観客の視線に晒されながら骨抜きにされる雌メス化」を求めている人。さらにストーカー系だけど最後まで理性が交渉される、そんな理不尽かつ理知的な責めを楽しみたい人にもピッタリだ。
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