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「無料サンプルだけで吊られてるけど本編はどうなんだ?」「前巻から続くロリババ義母とのふわちち関係が気になる人向け」。この記事では130P超の本編でどんぴしゃな青春モラル崩壊・逆NTRが成立するのか、他シリーズと比べてどこが精子枯渇倍率アップなのかがわかります。








作品概要
| タイトル | ロリババお義母さんは押しに弱い10 |
|---|---|
| 作者 | LBL |
LBLロリババシリーズ10作目。若すぎる外見の義母・千歳が、押しの強い息子と逆NTR同棲にハマる中盤、卒業旅行前の押し迫力がさらに加速度。お風呂・布団・廊下で三連続で理性が吹き飛ぶレイヤー構成。描き下ろし差分16ページ+裏表紙ポストカード付。
作品の魅力
昼の光を浴びるリビングで「今日はたっぷり距離縮めようか」のひと言で始まる千歳のハグから、息子のTシャツ裾をまくり上げる指さばきが強引すぎて正直ドキる。母親なのに幼い顔だからこそ「ママ…じゃなくて千歳」という呼び捨てが胸ぐらを締めつける。たとえばキッチン立ちバックのシーンでは「作り置きに味見して」という料理じゃなくて彼女の背中を味見する監督コメントみたいに唐突でふざけてるのに、喘ぎが段々甘くなるのがマジで腐らせる。
前半のプールサイド回想が意外だった。彼女に一目惚れした元カノ的友人が登場して「俺、お前のママが好きなんだ」って告白する瞬間、千歳は「息子の前で堂々と言われても困っちゃう…」と頬を染める。普通なら修羅場なのに、当の息子は「じゃあ競争だな」って逆NTR開き直る。ここまでナチュラルに修学旅行気分でフライング彼氏不在が宣言されると、読者側も「そうだよな」って非常識を共有されてしまうのが笑える。
134ページというボリュームはデータで聞くと重いけど、いざ開くと「えっもう終わり?」ってなるくらいテンポがいい。休憩挟む度に千歳の髪型が変わる細か仕掛けが連続で、夕方はミニニーソ+ワンピで破廉恥お迎え、夜はパジャマにベレー帽のクマ耳というコスプレ強度差がヤバすぎる。よくあるエロ本みたいに「いつも見せる百合スカート」の手抜き演出は一切なく、時間帯ごとの衣装が逆上する下心を煽るのが段違い。同時にあとがき漫画で竿なめプレイを描き下ろす作者の熱量に舌を巻いたよ。こんだけ本編で喘がせておいて、表紙公開直後の同人活動を眞鍋ばたばたでさせる作戦もズルい。
気になる点
スマホで見ると縦読みモードだと台詞が少し潰れる部分があった。けど、基本を横画面で読む前提なら問題ゼロ。
こんな人におすすめ
「友人マークがついた母親を寝取って逆ギレしたい」「家庭内NTRで息子側が主導権を握りたい」という歪んだ正義が好きな人。あと「バレない前提のイチャラブが後半バレて修羅場にもっていくタイプ」を求めている人も満足できる演出が詰まってる。
詳細はこちら
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