ぼっちの俺が巨乳ギャル3人に誘惑されてる件〜えっち合宿編〜

いたちまき

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逆NTRってタグにツボるギャル3人×陰キャ主人公ジューシー展開が気になるあなた向け。同人誌2000冊読んできた筆者が本作でどこが抜群に抜けるか、イチャロバ×主導権奪われごっこをぶっちぎりで解説します。








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作品概要

タイトルぼっちの俺が巨乳ギャル3人に誘惑されてる件〜えっち合宿編〜
作者いたちまき

週末、合宿に参加したはずが……俺以外の参加者はいきなり三人の巨乳ギャルしかいなかった。とりあえず炊事や洗濯を手伝わされてたら、急に「ねぼっちくん、一緒にお風呂入ろ?」と誘われる。いや、冗談だろ?なのに背中を流し始めたり、一緒に布団に入ったり、24時間ねっちりと逆夜這いが続く。皿洗いしながら胸に押し付けられたり、台風で停電した夜に「怖いから」と抱き着いて来られたり。どうやら「彼氏ができたことない」「こういう子がタイプ」と、三人とも俺狙いらしい。困惑する俺の理性と勃起が交錯する二日間、「止めろ」と口では言いながら、股間は正直に反応しまくる。

作品の魅力

「え、今日から俺が玉ねぎ?」みたいな戸惑いと“玉ねぎ地獄”の甘ーい想いが胸の奥まで染み込んでくる。始まりはイマドキギャルだらけの合宿っぽいノリだが、三人が誘う合間にちりばめられる「匿名掲示板で好きなの見つけちゃった」みたいな素っ頓狂告白が音読したくなるくらい刺さる。たとえば綺麗なボディラインの双子姉妹(紫&白目線)が布団に潜り込むシーンでは「一緒に布団爆発しようぜ」「布団爆発って何!?」とツッコんだ瞬間に乳首が唇に当たって思考停止。ギャルのテンポとエロの切り替えタイミングが耳元で「ちゅぽん」と奥歯まで甘くなる。

描線は細い王道の「艶系ギャル」。肌のプリッとした光とサラサラヘアーの揺れがテンポに乗って「んふぅ」と息を漏らしたくなる。たとえば台風が窓ガラスを叩く夜、照明が灯り落ちた瞬間に「怖いから」と真っ暗でしか見えない筈なのに乳首ピン!と視線誘導されて我慢汁漏れる表現が凄まじい。いわゆるナチュラルフェチを狙いすぎず、汗の粒一つで息が別口から漏れてくる変態テイストは俺の好物に直結。腰骨キュッキュッ曲がるまで堪えきれないカットひとつひとつが「ここからズッポン入れられるやつ見たい?」みたいに挑発。

シナリオは“なんで俺?”を引き金にラブコメ潰し込む本気の裏取り。メールグループ「えっちえっち戦略本部」に俺の実写写真アップされまくってる心当たりがピン! と反転するDQN展開。同時に「キミを見つけた時、胸がツンってなったの」みたい素直告白が絡み合って、ツンデレでは無く素の好意三点バースト。たとえばBBQ中の“ねぼっちくん”肉を焼きながら「君の握り方下手かな?」とベタ褒め→しばらくして横から悪ノリで母乳プッシャー押す演出は淫靡と恥ずかしさが目の前で回転寿司になるほど。

24P先のアニメーションGIF形式差分3段階+台無し叫停オフレコがメチャ盛りなのも討伐ポイント最低5食分。1分ごとの唾液糸引き・膣肉ひだ波打ちはGIFループでバグるまで見てしまう力。付録“クナップ風ローション券”は新品同梱でもう一本追加で差してもバレない護符感。ギャル三人のツッパり声色フリー音源も惚れ惚れモノ。普通、「田舎合宿で泣く子とギャルが」とかやめる奴が多い中、全部引き受けるコテ上げっぷりに作家の愛がひしひし伝わってくる。

気になる点

台風シークエンスでいきなり「停電⇒真っ暗」との演出が唐突に感じ、少しだけ伏線欲しかった。あと自動車のメカ音響使いまくってるが、それをギャルが無視してるので若干世界観ぶっとび。

こんな人におすすめ

ギャル3人に囲まれて「ちょっと待て?」となる主導権ゼロ展開好きな人。普段は全然モテないのに美少女軍団にべたべたされる状況で理性ぶっ飛びたい人。逆に「ヤる側」ではなく「押し切られるのが好き」というマゾ嗜好で巨乳揺れに埋もれたい人。

詳細はこちら

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