【たっぷり長編】一番後ろのサキュバスツアー〜奥のほう、詰めてもらえますか?(はーと)〜【KU100】

デュオナほ!

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積極的ヒロインにどっぷり責められたい……そんな願望を身体ごと満たしたい人向けです。この記事ではKU100録りで「現実を忘れる」まで導くサキュバスツアーの核心、奥を目指す快楽の深さがわかります。









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作品概要

タイトル【たっぷり長編】一番後ろのサキュバスツアー〜奥のほう、詰めてもらえますか?(はーと)〜【KU100】
作者デュオナほ!

ソープ激戦区の横丁、窓がなく薄明かりしか届かない「一番奥のスロークラス」。足を踏み入れると店員……いや、サキュバスが一人。全身黒レザーに赤い瞳、先端が振り子に尖った尻尾まで揃えた完全コスチューム。カウンター越しに飾られた「安全ピッチ15cm」「奥プッシュ可」の札がことさら煽ってくる。五時間収録に及ぶ長編ドラマ付き囁き。「後退させた奥の方を詰め直してもらう」は好みの深さで調節という、逆NTR願望をぎゅっと握る演出。

作品の魅力

バスのエンジン音で眠りかける瞬間、耳元に囁かれた「まだ奥が空いてるよ」。いきなり予約席じゃない後列に座らされた──この冒頭にとんでもない異世界感がある。休日の観光バスという日常が、じんわりと赤く染まる。窓外が焼けて崩れて竪穴に変わっていく様を頭の中で映像化しながら、俺は既に“配置”済みの部材。外見年齢に尻尾をつけたサキュバスは、俺の首筋に乗せた掌を一筋に滑らせ、「私のお客さまは奥まで空いてる方でいいんですね」と確認を取る。礼儀正しさもまた、恐怖を倍増させるテクニック。

たとえば全体を通しての構造が秀逸だ。第一章では“サービスが始まる前”の絶妙な焦らし。俺の予想をはるかに超える長身姿勢での対面、手渡されたタオル彼女が自分の顎下まで擦ったところで、これはただの潜入旅行記じゃないと気づく。第二章に入ると彼女の台詞に合わせて床下に開いた空虚が下半身をすっぽり呑み込み始め、音は遮断され体温だけが届く。空気まで味わえる密度感のKU100録りが、視界が無くても「奥にする」を途方もなく大きく感じさせる。

押していたはずの意思が、じわじわとぬるぬると捻じ曲げられる感覚──逆NTRの本領だ。彼女が「ちょっと私の入れたフロアが空いてませんか?」と尋ねる場面では、俺の返答どころか思考すら奪われる。声の脅しの強さもさることなら、“彼女の満足”が最優先だと判断される時点で、もう主人公座標が俺ではない。たとえば汗水垂らして抵抗するヒロインとのタイプと違って『さあ、存分に私を乗せる所を空けて』というセリフが優しく、でも容赦なく響く。押し込まれるたびに「奥の奥まで詰まってる?」という再三の確認が刺さる。恋敵なんて僕じゃなく僕の内側の空白──新鮮な主客転倒。

演出の段階的拡張も侮れない。あえて最初は手を使わない“奥のほうの手当て”。蝋燭で描く赤い印を辿らせ、最後に中指二本滑り込ませることで跳ねる寸前のタイミングを計算。だが五時間という風呂敷は、勘で止めていたはずの理性をずるずる下まで持っていくための“余地”。第三転回で合わせ鏡越しにクレバスを見せつつ「今の奥が僕の顔」と発売中のハードコピー誌までネタにして、完全なイチャイチャスイッチに仕立てる。このズレの心地よさが、どれだけ安心できるか。耳栓しても届く鼓膜直撃に巻き込まれて、俺は確かに“奥のほう”へ連れてかれた。

気になる点

長編ゆえに一気通貫で聞ききるにはさすがに腰を据える慣れが必要。短めの隙間休憩トラックがあってもいいかも。

こんな人におすすめ

「俺より積極的な相手に主導権をまるごと奪われたい」という欲求を抱えている人。逆NTRフレーバーで、自分が“何かの足場”にされても心地良いと直感できる人もぴったり。

詳細はこちら

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