PR
ラ〇ナと星川〇ラが同時に誘ってくる「女性上位3P」本が気になる人向け。この記事では3人が繰り広げる絡みの心地よさや、ウサギノヘヤらしい温かいエロ表現の仕掛けがわかります。受け身の男性がただ受け止めるだけでなく、「選ばれる快感」がどこに潜んでいるかをお伝えします。










作品概要
| タイトル | ご主人様すきすきしゅ〜き |
|---|---|
| 作者 | ウサギノヘヤ |
ウサギノヘヤが描く、ラ〇ナと星川〇ラがご主人様を真ん中に挟んだ3P本。1人だけでも難敵な2人が「どうしても今すくゎせたい」と半強引にベットへ誘うシチュエーションで、男性受け視点のため挑発的なセリフや呼吸音をしっかり味わえる構成になっている。ページ数は43ページどまんなか、2人それぞれが交互に腰を振る⇔間で絡み合う描写を2度交互に設け、終盤でどっぷり絡む3点押さえつプレイで幕を閉じる。全体に軽快なリズムをキープしながら、ピントを外さないヌキどころだけをぎゅっと凝縮したボリューム感。
作品の魅力
イラストを開く直前、いつもだと「攻めてる女の子の本かな」と予想しがちだけど、蓋を開けるとそこにあったのは「選ばれた男の子」の顔。満面の笑みで語りかけるラ〇ナと合わせ目にキスをする星川〇ラ。たった2コマで「俺は今日、2人に好かれているんだ」という気を許す距離感を感じ取れた。
たとえば星川〇ラが「こっち見ちゃだめ?」と上目遣いで聞く場面では、拒否る気など最初からない空気なのに、小刻みに震える唇が素直に「うん」っていう台詞をこぼす。普通の逆ナンパ作品だと「男の口説き方がヘタくそ」と肩透かしを感じるかもしれないけど、ここでは受け身男子の心理をちゃんと拾ってほしいとか、可愛さを見せてとて満たされる。そもそも「ご主人様」というワードは出るけど、そのご主人様がボーイッシュに甘える瞬間があるのが新鮮に映る。
ガツガツ来る代わりに、ペニスベースを優しく包んでくれる2つの手。本気で速さを競うわけではなく、上下にゆったり波起こす手首の動きにじわりじわりと昂ぶっていく。このゆっくり射精へ向かう工程が形容しづらい気持ちのいい。ラ〇ナが「あぁ〜、また膨らんできた」と微笑むだけでも、2人の絶妙な連携ぶりと違って、実際の音効果はなくても甘い笑い声が耳の奥に残る不思議。
シコシコと男性器を打ち付けるリズムがクライマックスへ差し掛かると、ページをまたぐワイドショットで3人の重なりが見開きになって占領される。小技を効かせたカメラワークは無く、ただ熱を伝えたいという一心が画面の端から端まで溢れる。引きで見ると3人が「1つの革細工」を形成しているように見えて、逆ナンプ側の作風でよくある「女が集中しすぎて男が置いてけぼり」という不安は微塵もない。むしろここでも「俺のために2人が重なってる」ことが一人称視点の中でぬるぬると形作られる緊密感。最後のカットで星川〇ラが「もっともっともっと」と連呼する声と、顔面騎乗的なシーンに移る先、読者は「あぁこれで朝が来るまでずっと夢見心地」だと確信するだろう。
気になる点
「もう少しだけ声の表情がほしかった」という欲が顔を出すタイミングがある。特に星川〇ラの卑猥な喘ぎを1コマだけ引きで見せてほしかった。ただそれを求める自分の気持ちが「3P初挑戦」のわくわくだったことも察するので、ライトに済ましてくれるウサギノヘヤ流に任せておけばよかった。
こんな人におすすめ
「2人の女の子に同時に好かれることへの特別な悦び」が好きな人。甘い声とわざとらしくない敬語っぽさを求めている人。最後までパワー0の受け身で満足したい、でも「選ばれた感」を味わいたい人へ。
詳細はこちら
「ご主人様すきすきしゅ〜き」下記サイトにて配信中です。他の作品も多数公開されていますので、まずは下記サイトでチェックしてみてください。
他にもこんな作品がおすすめ!
※本記事にはアフィリエイトリンクが含まれています。リンク先はFANZA公式サイトです。
前後の記事・同カテゴリ
同じカテゴリの記事





















