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隣に引っ越してきたむっちり美女が、なぜかボクのみを狙って襲い掛かる。そんな“逆NTR”満載のフルカラー本が気になる人向け。この記事では、Studio P.M.Yが描く肉×いちゃラブのギミックと、読みどころがバッチリわかります。










作品概要
| タイトル | 隣に越してきたむっちりな女性がなぜか俺とHしたがるんだが2フルカラー版 |
|---|---|
| 作者 | Studio P.M.Y |
Studio P.M.Yの人気シリーズ第二弾がフルカラーで登場。隣に越してきたのは、胸も尻も強調されたむっちりボディの女性。彼女は最初から主人公にべったりで、ベランダ越しに誘惑しては部屋に押しかけセックス。蒸し暑い夏を背景に、汗と体液がじわじわと重なるエロティックが満載。リョナや強制プレイはゼロ。お互いの火照った体を丁寧に愛撫し、連続イキして果てるまでのラブラブSEX四十ページ。気軽に読めるが濃密な一冊だ。
作品の魅力
グラスの縁を舐める仕草に、ぼくは思わずスマホを握りしめた。むちむちヒロインは台所越しに「ねぇ、ちょっと味見させて?」といながら舌先で氷を転がす。そんなちょっとした仕草が10秒後には全身を包む乳房と股間を直結させる。この瞬間移動感こそP.M.Yの真骨頂だと15年読み続けて痛感する。
絵柄で語るよりまず声を聞きたくなる。このヒロインは喘ぎながら「今日も奥まで我慢汁くれます?」と囁く。その囁きの超近接感が唯一無二。他の作家が「ふふっ…お隣さんってばえっち」と整えたセリフにするところを、Studio P.M.Yは誤字みたいな甘ったるい韻を乗せる。台本に書ききれない呼吸音が唇の隙間から漏れて、スピーカー越しに響くようだ。
シナリオ構成に意外と深みがある。表面的には「やりたいがる女性に尽くされる」だけなのに、ベランダに干す洗濯物が1パネルごとに減っていく描写が効いてる。最初はピンクのブラジャーと柄ショーツ、次は透けたワンピース、最後にはちょっと古びた白T一枚。誘惑度合いに合わせて服が減るわけじゃなく、2人が過ごす時間の流れを示してる。たとえば13ページ目、彼女が「ちょっとお昼ごはんつくってあげる」といって立ち上がる瞬間、横顔に見えるTシャツの襟は少しヨレている。こういう日常のヨレが新鮮なエロスに跳ね返る。
ボリューム40Pはちょうどよい。普通のカラー本だと30Pで「もう出ちゃうぅ…」の一発ネタが多いけど、本作は中盤に寿司をテイクアウトして一緒に食べる場面を挟む。寿司桶の蓋を外した瞬間のシャリの粒と、彼女の太ももに残る箸の跡がリンクして、味覚と性的アレを同時に刺激される。読後感は“リモコンチャンネルを誤ってチャンネルN+1にしたら、好きな女優が同じ番組に出てた”みたいなずっこい偶然さ。
気になる点
一部コマで台詞欄と身体の位置が前作よりタイトに感じ、文字が読みづらい局面が2コマほどあった。
こんな人におすすめ
むっちりな肉感がたまらなく好き、隣人×即エッチという妄想をぼんやり描いてきた人。「リードされて尽くされる」だけでなく、女の子が欲しがる表情をじっくり見たい人も刺さるはずだ。
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