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幼馴染が突然ノーガード接近してきたらどうする? そんな身近な逆NTRを妄想してる人向け。フルカラーでどこまで魅せてくれるか、気になりますよね。この記事では実際に読んでわかった臨場感とヒロインの積極ムーブ7選を紹介します。





作品概要
| タイトル | 幼馴染の姿に我慢できなくなった俺は・・・フルカラー版 |
|---|---|
| 作者 | Studio P.M.Y |
プロダクトメッセージより
Studio P.M.Yが送るフルカラーComic+α版。幼なじみの家に遊びに行った主人公は、以来まるで恋人同然の日々を過ごし、入学式直前にとうとう一線を越える。156ページに描かれるのは、挟まれても拒まれても「君のことが好きだから」と追いかけてくる彼女の舌使いと視線。上から下までゼロ距離で貼りつく行動力が、あなたの常識を擁壁越しに持っていく。
作品の魅力
よくある幼馴染モノって“幼い頃の約束”でキスだけで終わることが多いじゃない? でもここではそんな甘噛みじみた展開を最初の10ページで燃やしてくれる。廊下の角で鉢合わせた瞬間、彼女が「また逃げる?」とスカートを両手で捲り上げる場面。壁ドンされる側は彼女、興奮するのは俺。絵柄は顔も身体もぬるぬる滑らかなまま、想いの強さだけがガッチリ肉付きで迫ってくる。あぁ、逆NTRってのはこういう域の深さだったか。
たとえば部屋に上がってすぐの絨毯の上で「今日は絶対最後まで」と宣言するシーンがある。煽り文句じゃなくて、もう服を脱がせる手練手管まで全部予告してる。でも違うのは「これで距離縮まるから」とかベタな理由を置いてるわけじゃないこと。彼女の瞳孔が開いて、まともに見れないと自覚した途端、指で目蓋を開かれて正面から見せつけられる。その強引さが新鮮なのに、体内には優しい幼少期の記憶が残ってるから罪悪感も薄れて、ただ襲われるまま受け入れるしかないって気分にさせる。
2ndラウンドに入ると、もう物語は対話に割くページを惜しむ。『頭頂部からぴったり平行にして…』なんて細かい角度指定が続く。でも呼吸するたびふくらむ胸がぎゅっと押しつけられて、恥ずかしいふりして股間をねじ伏せてくる動き。そこを透かし見える肌の赤みが、ただ恥じらいなんじゃなくて「全力で気持ち伝えるぞ」のサイン。こうして振り返ると、幼馴染のキャラ崩壊ゼロ、むしろ幼い頃の「ここまでが許される遊び」枠を40センチ拡張してくれる一本。
ボリュームも侮れない。156ページあるなか、挿入係数は約14%と低め。でも空白時間も台詞に吸収されてて、たとえば翌朝の登下校時のスカート丈チェックが『昨日より2ミリ短い』とか監督コメ仕立て。エロだけじゃなく、もう幼馴染のフォロワー視点のツーショットスナップ写真みたいなコマが頻出して、読後は「もう少し青春して帰りたい」に変化。フルカラーだから興奮するだけじゃなく、日中の光が差し込む眩しさまで焼きついて脳内リピートできる。
気になる点
男性側の台詞がすこし「俺ってイケメン設定じゃん」っぽいセリフに偏る部分が。あと顔近景が多すぎて時々窮屈。でもフルカラーで補完されてるから許容範囲。
こんな人におすすめ
幼馴染が実は肉食だったら最高だと信じたい人。向かい側の部屋の幼馴染が「ちょっと来て」と手招きしたら即座に飛んでいく行動力を求めてる人。青春の延長で幼馴染を肉体的に獲得したい読者に。
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