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選美大會の審査員になったら、求められたのは点数じゃなくて子作りセックスってマジか――そんな値千金のダメ展開が気になる人向け。推しJKが勝たせてくれる交換条件で密着連続中出しが展開する理由や、忖度のカラクリと媚肉えっちの核心がわかります。




作品概要
| タイトル | ミスコン審査員の俺が爆乳JKと忖度子作りセックスで優勝する話 |
|---|---|
| 作者 | タニマとセイエキ |
お前の学校のミスコンに秘密裏に参加した審査員の俺は、爆乳ギャルJK・あかりちゃんに直談判された。彼女の狙いは単なる優勝ではなく、俺との子作りエッチ。「審査員さん、あたしの乳で決めちゃう?」と押し掛けピザのように迫られ、校舎裏の空き部屋と称して保健室を占拠。観客ゼロ、カメラも持ち込めない密室で、忖度ならぬ「ズン度MAX」交渉が始まった。ひとつひとつの体位がスコアリングになり、最後は上位陣を喰い破る要領で肉筒フィニッシュ。優勝トロフィーより大きく膨らんだお腹が、本当のインナーブーツになっていた——というきわどさ全開ストーリー。
作品の魅力
秀逸だったのは“査定と絡める体位演出”。あかりちゃんが脚をM字開きで固定したまま、「ここで奥まで10点満点?」と審査員を挑発する瞬間、絵は正面接合部をパカっと大きく見せながら、背景に審査用採点板までチラ見せてくる。恋愛心情はゼロなのに、競技としてのセックスを問われているという淫らすぎるズレ感がたまらない。たとえば正常位で喘ぎながら「どれだけ奥を刺せるか自己採点しなさい」なんて言われて身を捩る彼女のカリカチュア顔は、得意げでありながら先手必勝の拝み腰で完全主導権を取りに行く。ドMとドSが紙一重、というより欲望のねじれを味わえる一戦だった。
シナリオ面で驚いたのは、忖度という日本独特の曖昧ルールを完全に翻弄してしまうところ。審査側も「表向きは点数取り消し」のリスクがあるからこそ、密室契約を要求する。交わされる言葉は「裏で決めとくしかないよね」で、初対面のくせにまるで風俗の裏オプ、といった暗さと免疫が共存。このズルい不正を前提にしているせいで、射精しても「優勝をくれるギャルの子宮に注いだ」という酒呑みの勝利感がおさまらない。とりわけ設立者側が書類で「不適切行為は零」なんて記載してるのを見たとき、「俺たちと違って実際にはヤらないんだろうな」と出鱈目な正義感が掻き立てられた。滑稽でクズっぽい、まさにNTRのスパイスになる。
勃起率を支えていたのは、あかりの攻めっぷり。左肩は制服の下、右肩は気にせずパカパカ。乳肉が制服からはみ出さないよう支点を作りつつ、結合部はすぺらっとぬるぬる。顔アングルは横から急接近でギュッと詰め寄り、「先生の精子で私の身体、満点にして?」とささやく間際に、カメラはカウパーで光る亀頭をもっと焦点にする。違う作品では外にまで垂れそうな精液を内側に戻す“塞止め”演出を見ると「よくあるね〜」と肩透かしされるのに、この作品では精液が膨隆した子宮口を突いて跳ね返るアングルがむちゃくちゃ鮮烈だ。量、形、光影のトリプルアタックに足を崩される現場感。ガチ絵マニアとしては画力も「やるじゃん」と膝を打つレベル。
読後の余韻はズキズキと下腹に残る熱。「私、勝ったから今日は中にいっぱい出してもいいんだよ」という〆の台詞を、あかりが優勝スピーチのように発するところがなんとも猛烈にケツ毛を逆立てさせる。見返りとして授与される「優勝ティアラ」の上で自分の精子が白く輝く図は、ルール違反感と背徳感の双重奏。校内放送で流れる拍手と同時に腹の中の火照りに気付く瞬間、エロ漫画史上まれに見る“内音+外音”のズレを味わえる。ページを閉じても、まだズンと響く雌鼓膜の残響。滾った睾丸が「これは本命だ」と囁いてる気がした。
気になる点
審査員の顔が棒読みすぎて若干キャラ浮き。ただし、普通顔こそ“背徳の白紙”として機能してる説も。
こんな人におすすめ
選美コンテストの舞台で自分が審査員になってギャルJKを誘惑/誘惑されるという高飛び願望を持つ人。さらに“裏ルート優勝”の歪んだ興奮を、中出しごと味わいたいというズブズブ欲求を求めている人。
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