逆NTR好きで積極ヒロインに骨の髄まで燃える人向け。この記事では、最新作『アモラルアイランド 上』の内容と魅力、そして「選ばれる快感」が最高潮でどう味わえるかがわかります。

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作品概要
| タイトル | アモラルアイランド 上【デジタル特装版】 |
|---|---|
| 作者 | あるぷ |
製薬会社に勤める主人公・昴は、明るい後輩・美玖里とバリキャリの佐紀と共に、若返りの薬を求めて孤島へ。噂の情報収集は難航するが、島で出会った双子の美少女ういとうかが風習「潮はふり」の相手として3Pへ誘う。実は島では老若男女が交わることで生命力を分かち合う「転がり」という儀式が行われており、昴は選ばれ続ける。加筆12Pの新規漫画では「誰が一番セックス上手か測定大会」を開催、美玖里も佐紀も張り切り、昴はまさかのハーレム転落。
作品の魅力
出会って数時間で布団押し開ける双子の迫力から、もう背筋がゾワゾワと立ち上がる。ういの「お兄ちゃん、潮ふってよ?」というひと言で裾を掴み、うかが股間に顔を埋めにかかる瞬間――ここまで堂々とやられて、読み手の喉まで喉笛が熱くなるのは2000冊読んでも初めてだった。たとえば、頭を強引に押さえつけながら咥えさせるシーンでは、潤んだ目で見上げるカメラ目線で「あなたが私のこと特別だと思ってない?」と囁く台詞が苛烈だ。べたべた請求するのではなく、すでに半歩先を取られている感覚が最高だ。
全貌が明かされた儀式「転がり」は、男女が輪になる伝統行事。だが個々の女の子が主人公への愛情と独占欲のせめぎ合いに火を点けるため、儀式のはずがどんどんいびつになっていく。美玖里は真面目君を演じながら媚薬をこっそり投入し、佐紀はバリキャリの仮面を脱いで「私、今日だけ捨て子になります」と泣きながら騎乗位で落ちる。スワップパーティなのに、各々が「あなたを最後に迎え入れたい」と綱引きを始めるギャップが、積極ヒロイン×逆NTRの妙味で胸を抉る。
双子は外見が同じなのに性格と奉仕スタイルが真逆。ういは動きにエロスをこねくり回す肉食派で、ぺろぺろと耳裏を舐めながら「今日は私の日だからね」と主張。うかは清楚な口調で「兄さんの一番奥に私だけの印を付けます」と勝手に中出し誓約。同一人物が平行世界で分岐したような落差が、一枚のページで二倍の幸せを届けてくれる。+12P「測定大会」はその差が色濃く出た連続中出しラッシュ。写真の勝負──ではなく、自分の子宮を使ってアピールするスタイルに、こちらも喉元まで愛液がせり上がる。
気になる点
双子の区別が細かいタッチで固めてあるため、動きの激しいパネルではちょっとだけ見分けにくい瞬間がある。
こんな人におすすめ
「選ばれる=男の子革命」を味わいたい人。
ハーレムメンバー全員が自分本位に惚れまくって主導権を握りにかかる、そん�ドロドロした疼きを求めている人。
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