星5で話題のお店はエッチなマッサージ店でした2 〜新人研修編〜

うすのおしり

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レビューゼロに星5、半年待ちの暗躍マッサージ店にキュンキュン骨だししたい人向け。この記事では研修志願の新人メイン女将さんが「先輩手指」の技をまどろっこしく覚えていくまでの見どころと、逆NTR的くすぐったさがわかります。









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作品概要

タイトル星5で話題のお店はエッチなマッサージ店でした2 〜新人研修編〜
作者うすのおしり

予約は半年待ち、SNSで「星5爆上がり」の謎店。その正体は街外れの小洒落た外観のマッサージ店だった。店名はヒミツ。新人の慧理さんが通う研修期間中、先輩セラピスト彩華さんに直伝の“裏トリートメント”を受け続ける。客ではなくスタッフ側から描く前作と異なり、恥じらう新人の身体が次第に開花してしまう。受け身っぽくなりそうな構図を逆手に、素直に甘えてしまう慧理さんの小悪魔化がカギ。前作の客視点が懐かれる人も満足。全32ページ、カラは上半身ふんわり、モノクロは密着部分アップで緩急を効かせる。

作品の魅力

1. 研修という枠が巧い。「顧客目線」なら流されて終わりそうな構図だけど、新人という立場をチクチク責めることで主導権が慧理さん側から離れない。たとえば初回の「モデル練習」シーンでは、“相手は先輩ですから言うこと聞かなきゃ”と正当化しながら脚を開く瞬間の戸惑いが微笑ましい。その正直さが彩華さんをむず痒くさせる。

2. 彩華さんの“後輩いじり”も捨てがたい。美女先輩が「業務ですから」とヘラヘラ触感をチェックする様は、実は尻込みしている下心を隠す演出。ふり返れば慧理さんも「これは研修範囲よね」と小悪魔口調で先輩を挑発。攻防が微妙に逆転したままスパークするギュルギュルのバランスが新鮮だ。普通の百合よりヌケ味が強いのは、正反対の立場をわざと重ね合わせるからこそ。

3. 畳み掛けるボリュームも侮れない。前編から32Pジャンプで、前半は礼儀正しい敬語トーク、中段でガードが溶けだす甘え言葉、クライマックスでは自然に下ネタを交えた同僚同士の距離感──。短冊状のコマ割りが多く、会話のリズムを早回しにすることで“急接近”テンポを演出。彩華さんの「君、意外とうっとりしてる?」が聞こえる頃には読者も同じ呼吸。

4. うすのおしりさんらしい肉づきの描線が、やわらかさをゼリー感覚で伝えてくる。特にpage16〜17のショットは肘が胸の谷間にめり込む瞬間を真正面からキャッチ。グラデーション無しのトーンだけで柔らかさを主張する独自のタッチは、体温の高さまで嗅ぎ分ける錯覚を生む。大きめ目のコマとコマ間の余白を怖気だるめに使えるのも証明された。

気になる点

カラーコマが少ない分、表情の色変化がイマイチ追えない。もうちょい頬→耳→胸周辺まで色移りを示してくれると追体験感が増した。

こんな人におすすめ

「年上美女に優しくイジられて火が点く」「新人の立場で甘える余裕あり余裕なしを味わいたい」「百合ならではの逆NTR(=奪いに行く側が密かに誘われてる)が好き」な人。

詳細はこちら

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