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逆NTRでガンガン来るヒロインが大好きだけど「最近はちょっと物足りない」と思っている人向け。この記事では、そんな欲望を真正面から突き抜ける「攻め込む側」ヒロイン&プレイの過激さ、そして意外な細やかさがどことなく伝わるのでチェックしてみて。






作品概要
| タイトル | シコシコ搾精大好きドスケベサーヴァント種搾り性処理生活 |
|---|---|
| 作者 | ばな奈工房 |
ばな奈工房が描くFate同人。マスターの股間を24時間監視し続けるサーヴァントが、隙あらばチ●ポを握ってはシコり尽くす。朝起きた瞬間、仕事中、食事の合間、夜更けまで――“催眠術”“強制射精”“オフィス露出”などバラエティ豊かな手段で種搾りに明け暮れる。絡みつく指と卑猥な淫語、白濁まみれのページが主軸。主従関係を逆転させたギャグとエロを併せた連続応酬に加え、ドット絵風挿絵や落差萌え分鏡でテンポよく盛り上げていく。
作品の魅力
最初の5ページで返答を奪われた。バスルームで寝ぼけマスターの朝立ちをまるで朝食のパンみたいに頬張るサーヴァントの笑顔が、好みの“肉食”パラダイスそのものだ。「勃たなかったら? それは液体摂取不足ね」と舌で補給開始――あっさり言い放つ台詞がズガンときて、下半身の震えが半歩遅れて追いかける。たとえば扉一枚隔てた外で人の気配がある場面で昂ぶるのがいけないとわかってるのに音を殺して上擦るショットとか、スリルを味わいながらもエロだけに集中させる猛烈な演出がすごい。
電車通勤シーンではJKの間に紛れてショーツ越しにこっそり手を這わせ、リモート操作の極小バイブを作動させるサーヴァント。JKたちの会話のノリに負けず畳みかける淫語で耳元を占領して、普通の男なら叫びそうな圧を笑顔で封じ込める場面は、逆NTRの“奪い取る側”の残酷さを丸裸にして愉悦を手に入れている。女の子が乗客を見ながらどんどんフェイスアウトしていく演出と違って、ここでは男の絶頂だけにハードスポットライトが当たる。読者もちょっとだけ視線に晒されてしまうみたいな、共犯感覚に浸れる。
ボリュームンゲージは充実しているけど飽きさせないのは、エッチな粘度を変えてるからだろう。ドロドロ系スプラートゥーンのような精液表現に加え、サブテーマとして「挨拶代わりに1発」という無茶ぶりを3~4カット連続で繰り返しつつ、毎回ちょっとした理由づけ————前奏曲代わりに指揮者の動きをイメトレするとか、マスターの魔力過剰が危ないとか——で稽古のノリでシコシコ繰り返し開幕。その度にありえない捻りを加えることで「またできる」と思わせるんだな。途中のギャグ4コマ「のどかな田舎を背景に精子をレモンみたく絞る」パロも血気盛んな体液描写と化学変化のギャップを狙っていて、エロ3割ギャグ7割みたいなスピード感がたまらない。
ラスト3ページの強制全身舐め責めからの射精過多アヘへ二重顔は、見開きでいきなりほっぺ骨の透け具合が全開になるアングルだから布地が破れるまでの圧がすごい。セリフは「マスターのモノ、もらったら全部ダメにしてるもんね」でフィニッシュ。正直終わってから3分は無言で壁を見続けた。何かを語ろうにも、熱だけ先走って空回りしていた。これが満たされるって、もしかしてヤバくね?
気になる点
もうちょいマスターの抗弁(ボイス的なもの)が混じっても劇的な強制鬼揺れがさらに楽しめたかも。でもリードを100%握られた絶望感も捨てがたいため、万人向けとまでは言えないかな。
こんな人におすすめ
肉食サーヴァントに跨られたい人。「逆NTRでぜったい自分が搾られる側」という限定願望を燃やしたい人。精液が氾濫するほど描かれるターン数が多ければ多いほど高まる人。さらにギャグが谷間に挟まるようなスパイスを楽しみたい人、ぜひ。
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