エロVRに夢中なあの子に、こっそり中○しビクビクン☆ 2

こすりクラブ

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彼女がVRゴーグルを付けたまま無防備に寝そべっている、その隙をイケナイことに使いたくないか? こうした逆NTR気分が気になる人向け。今回は、無防備中出し×夢中VRという二重の背徳でどれだけスリリングかを実況します。







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作品概要

タイトルエロVRに夢中なあの子に、こっそり中○しビクビクン☆ 2
作者こすりクラブ

『エロVRに夢中なあの子に、こっそり中○しビクビクン☆ 2』は彼女が没頭したエロVRの隙にこっそり挿入し、途中で気づかれても止まらない逆NTR系イラスト集。前作を踏襲しつつ、モデルは新キャラになっている。薄暗い部屋の光だけ頼りで映る尻と太腿の白さが果てしなくいやらしく、VR越しに「あ・・・」と小さく漏れた喘ぎも収録。コンビニ印刷対応カラー28ページ、電子PDF同梱。

作品の魅力

ゴーグルを外せばこっちが見えるのに、そんな簡単な選択をしない彼女がたまらなくいい。最初の3ページだけで、EV:VR映像の煌めきが股間に落ちて、彼女はもう現実を完全にスルー。たとえばカーテン越しの西日に照らされて、Tシャツとパンツ一枚だけで上体起こした瞬間、スマホを支える両手の位置が胸を強調する──そこへ挿入される早さに、背徳のスパイスが効きまくる。

「中でイッたって気づかれないの?」という新人表紙文句が本編でも何度も脳裏をよぎる。彼女はバーチャルの快楽に夢中で、現実のほうは腰が浮いたり跳ねたりだけ。ただVR視界の中で喘ぐ主人公にせっせと腰を振りつづける盗みエッチは、他の凌辱モノとは違って胸クソ悪くない。なぜなら、見えないフリをしているのはカレではなく“彼女側”だからだ。プレイヤーがプレイヤーを弄っている二重構造に、逆NTRを通り越して「逆の被NTR」という新味を見た気がした。

カラーページから白黒へ移る場面転換も小気味いい。たとえば体を丸めて“ロール”アングルになったページでは白黒の陰影だけで淫熱が倍加する。そしてやはりいちばん血が騒ぐのは11ページ目、彼女の腰裏に手を回して強制座位へ組み替えた瞬間。VRの中では別の男性シチュエーションだろう落差が、胸の奥を甘く痺れさせる。垂れ流された“汁”が太腿まで伝い、やがて床に垂れる音まで聞きたくなりそうだ。ページ15~16は2P連続絵で、中出しの弾みで跳ね上がったヒップがドア枠に当たって「カタン」と響く。音が書き込まれてはいない紙面なのに、確かに聞こえてきた。

気取らないスベスベした線も印象的。パンツの食い込みに沿って描かれる陰唇の輪郭は、たっぷりとした肉付きを暗示するふくらみ。モザイクに頼らないビキニラインの塗りは、今どきの規制状況を逆手に取った職人技だと考えると余計に興奮する。しかも出演モデルは原作のどこにも登場しないオリジナル美少女で、市販では得られないフレッシュさが強い。“電子限定差分”への切換ポイントは物理的には15ページ目だが、紙版で満足できるボリューム感にも驚かされる。薄い表紙を開いたら裏がピンク刷りという遊び心にも涙目。

気になる点

もう少し彼女の「VRの中のセリフ」が見えると、被NTR感がさらに重厚になっただろうという悔やみ。でもそれは紙の限界でもあり、贅沢な贅沢な悩みだ。

こんな人におすすめ

「夢中になっている隙にイケナイことしたい」背徳プレイが好きな人。VRゴーグルを掛けたイキ顔を拝みたくてたまらない人もガッツリ刺さる。さらに「逆NTRだけど受け身じゃなくて、ちゃんとイチャイチャしてくれる」ような逆転パワーバランスに飢えている人にもズキュン。

詳細はこちら

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