理想の夫婦、崩壊中〜寝ている夫の横でDQN義弟に何度もイカされて〜(フルカラー) 3

こすりクラブ

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ずっと“寝取られの裏側”を描いた本がないか探してた人向け。この記事では、《理想の夫婦》シリーズ第三弾がどこまで夫婦の皮をはいでいくか、どんなズーム・インで義弟の巨根を迎え入れるかがわかります。










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作品概要

タイトル理想の夫婦、崩壊中〜寝ている夫の横でDQN義弟に何度もイカされて〜(フルカラー) 3
作者こすりクラブ

●カラー30ページの本編に描き下ろし4ページを加えたフルカラー版。
●深夜リビングの暗闇が続く、寝ている旦那の背後で義弟と絡まる主人公・真帆。ベッドスプレッドの角を噛みしめて耐えるシーンが録画視点でたっぷり。
●全身パックマグロ状態の兄貴を横目に、無垢な下着から義弟の大人用指がズルズル潜り、押し広げて決壊させる過程に22枚を費やし、最後はクレープ状に溶かしたナマ中出しで幕を閉じる。

作品の魅力

俺がこそこそ15年やっている「寝取られ」の針は、たいてい裏切りの理由が足りなくてスルーしてしまう。でもこの3巻は違う。なぜなら「夫婦だって、こんな風に楽屋で鋭く感情がへこむんだ」という本音が顔を出しているから。たとえば本編8ページ、目覚ましのゼイゼイする旦那に気づかれないよう義弟の掌をピストンさせるコマで、時計盤の駆動音とハメ音を同じリズムに合わせる技巧を狙ってみる。夜行バスの車内で誰にも悟られずイク女の緊張を、こんな日常の近くまで引き寄せてしまうんだから胃が熱い。

普通の雌豚プレイだと、無理やり&ごめんなさいで済ませてしまうびっちり液まみれマン汁演出が多い。しかし今作は逆。義弟が「それは俺の兄貴にしかできねぇ役目だろ?」とたぷたぷ膨らむ乳を持ち上げるシーンでは、拒絶しているのに腰が裏返ってしまう反応を完膚なきまで解剖。同情する余裕すらない。「もうダメ」という台詞に対して義弟が返すのは「ダメっていったんもん逆算で暴発させてやる」というダメ押し。対称的なセリフ回しで、真帆の「好き」をレイプに塗り替える方法が透明だ。こうして“愛の証”に触れてはいけない場所で暴発する瞬間、逆NTRとしての痺れが胸部に走る。

フルカラーでも、肌の下の関節影や血管まで色刷りしてきてるのは前作よりグレードアップだが、本当に凄いのは表情の切れ端。真帆の頬がぶるっと震えた後に映す、旦那の寝顔1枚。この対比だけで筆者の狙いがズシンと伝わってしまう。最後は王様ルームでの寝汗まみれ交尾。透けたサテンの餅肌が汗でより高光になる描き味は新鮮だと思う。「兄貴…俺がイったらもう帰っていい?」という卑怯な台詞で終わるのもグッとくるよね。義弟の淡々とした調子が、もはや真帆の奥の奥まで侵略した証明だからだ。

ページ数がたっぷりあることを逆手にとって、一挙に三回出させる構造は〈寝取られ解消ごっこ〉とのギャップが心地よい。たとえば2回目で旦那が“さっきの夢の続き?”と寝返り打っても、真帆はびくびくしながら「え、うん」と答えている隣で、義弟は翌朝の仕込みを始めようとしている。こういうタイムテーブル感の密度は撮影された1泊2日みたいで、読者側が“いつ寝たの?”という疑問さえ吹き飛ばす臨場感を演出してる。このボリュームを考えると300円台後半は破格だと思う。俺も同人界で15年ばかり見てきたが、ここまで躊躇なく垂直に堕ちる女を丁寧に描ききったのは珍しい。

気になる点

ただ真帆の乳首の色味が3枚続けてほぼ同じトーンなのはちょっと勿体無いチョイスだったかな。寸止めで強調したかったのは伝わるけど、肌の明暗に比べると変化薄い。

こんな人におすすめ

「寝取られたくて寝取られたくない」という二律背反を積極的に味わいたい人。細部にだんだんエロスが染み込んでいく過程を観察するのが好きな人。そしてなにより、横で布団を踏む音すら聞こえそうな緊迫感に興奮する人におすすめだ。

詳細はこちら

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