母乳ちゃんは射(だ)したい。【総集編2】が気になる人向け。母乳×逆NTR×積極巨乳ヒロインの組み合わせに胸(=ハート)が跳ねるか? この記事では、実際に読んだ同人歴15年・2000作オタクが、“なぜこれが総集編で10位圏内をキープできるのか”をざっくり語ります。ラブホのカーテン越しに汁と乳が飛び交う異空間、要チェックだよ。





💦 この作品を読みながら使うなら
作品概要
腰痛治療で訪れた「母乳研究施設」。担当看護師・母乳(わか)ちゃんの施術は、搾精と称した過剰なパイズリと母乳注入。治療と称した悪質やけど、快楽に堕ちていく主人公。実妹やギャル看護師も絡む、逆NTRハーレム絵巻。設定が狂っとるからこそ、抜ける。
作品の魅力
作品の魅力
まず絵柄。ひつじまま先生の描く乳がもうな、たまらんねん。スク水や制服の布越しに浮かび上がる乳首と、むっちりした乳輪。描きこみ過ぎず、でも柔らかそうな質感がエロすぎる。そしてテンポ。治療→搾精→母性溢れる授乳→嫉妬の逆NTR、このループがスピーディーで全く飽きへん。特にわかちゃんが「お薬出しときますね~」って無邪気に絞りにくるギャップ。あれ、搾精される側の立場からしたら「もっと搾ってくれ」ってなるやろ。ウチはな、母乳施設という非現実設定にガッツリ感情移入してしまった。むしろ現実のクリニックでもああいう看護師おらへんか?と本気で思うわ。 読後感は「抜き終わった後の背徳感」がたまらん。逆NTRやから、主人公が他の女に搾られるのを見守る感覚。自分がされる側やなく、されるのを見て抜く…このニュアンスが絶妙や。わかちゃんの独占欲と、主人公を差し出す快楽。もうね、頭おかしなるで。
気になる点
いやーぶっちゃけ、絵柄がちょっと安定せえへん回があるわ。特に複数キャラが絡むページのバランス。遠近感が甘くて「誰が誰の乳揉んどるんや?」てなる時ある。そして、設定の説明がもっと欲しかった。「母乳施設がなぜ存在するのか?」「患者は主人公だけか?」この謎が解決せんまま終わる。続きが気になるけど、それもちょっとモヤる。でもな、そのアバウトさが逆にエロに集中できるとも言える。正直言うと、ボリュームはもうちょい欲しかった。単行本換算150ページは読み応えあるけど、描き下ろしカラーがもう数ページあれば完璧やった。
こんな人におすすめ
積極的に乳首を愛撫してくれる巨乳ヒロインが大好きな人。母乳まみれで寝取られる瞬間にギリギリまで火照るドキドキを求めている人。自分の身体を看護師ごと包み込んでくれるような、密着身体密着プレイが読みたい人。
詳細はこちら
公式の試し読みで乳の描き方確認してから、DLsiteで購入。通勤中に読むと電車で立ちかねんから注意な。
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