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母乳ちゃんは射(だ)したい。【総集編2】が気になる人向け。母乳×逆NTR×積極巨乳ヒロインの組み合わせに胸(=ハート)が跳ねるか? この記事では、実際に読んだ同人歴15年・2000作オタクが、“なぜこれが総集編で10位圏内をキープできるのか”をざっくり語ります。ラブホのカーテン越しに汁と乳が飛び交う異空間、要チェックだよ。






作品概要
| タイトル | 母乳ちゃんは射(だ)したい。【総集編2】 |
|---|---|
| 作者 | ひつじまま |
ひつじままさんによるオリジナル母乳シリーズの第2弾総集編。単行本換算150ページに、連載時の描き下ろしカラー+加筆をプラス。舞台は「母乳研究施設」を名乗る謎のクリニック。そこへ腰痛を訴えて通い始めた主人公は、担当看護師・母乳(わか)ちゃんの過剰サービスにどんどん溺れていく。イチャラブと寝取られがごちゃ混ぜの日常が展開される。逆NTR好きから絶賛されているのは、陰湿な手管よりも「ド直球に口説く淫魔系」ヒロインの新鮮さだ。
作品の魅力
最初に紙面を開いた瞬間、ズン、と音を立てて冷たいミルクが血管へ流れ込むような寒気がした。インクじゃない。見開き2ページ目、オレンジ色の薄目ストライプの看護服から零れる乳房が、破局的なまでに柔らかく歪むまでの2コマ。たとえば、高さ15センチのコップいっぱいに湯気のある母乳を注ぐシーンでは、作者はわざと輪郭線を消してしまう。結界の内側だけ時計が止まっているようなエロス。それを見た瞬間に「ああ、乳首だけじゃなく目線も完全に喰われた」と認識できた。
実は母乳シリーズって、かなりレアな“文字どおりマズルピコ”路線なんだよね。挿入前にいきなり胸コキ+乳首吸いで2回イかせる。挿入後は膣口に母乳垂らしながら追撃ピストンで3回イかせる。普通ならギャップ萌えで真面目な男を崩すパターンだと思うけど、ここは違う。ちゃんと向き合おうとする主人公と、それをパンパンに膨らませて「これも治療だもん!」と攻める母乳ちゃん。たとえば、唾液と母乳でべちゃべちゃになる鎖骨の窪みを舌で舐めた後で、突然真面目な顔で「患者さんの匂いを覚えないと、次どこ触ったかわかんなくなっちゃう」と言う台詞の落差に、理性のメーターがビヨーンと歪んだ。
総集編だから一度に読めるのもいい。連載時は2ヶ月空くと「前回どこまで攻めたっけ?」と途方に暮れちゃうけど、今回はそのまま1日中読める。ボリュームはあるけど、スピード感で読み飛ばすと「あれ、こんなシーンあったっけ?」と戻る必要性が生まれる。実は逆NTR描写って、短くギュっと握れば握るほど出血が大きくなるジャンルだと思うけど、150ページあることで「責め落とす覚悟」が表面化する。ページの重さがあるから、最後の最後で「奥さん、今日だけ帰らないで」とホテルへ連れ込むシーンに説得力が宿る。単純に気持ちいい、じゃなくて「置いてきた日常に背を向けた2人の期限付き快楽」みたいな深みがある。
零れる母乳の演出にも拘りがある。描き下ろしカラーはもちろん、モノクロ本編でも背景の水玉柄までミルク飛沫で潰れて見える才気。正直哺乳瓶シーンなんて出勤前の朝刊より小さいコマなんだけど、乳腺の詰まったレズレッグ→フライング噴射→主人公が服の上から押さえて漏らすという3連コンボで記憶に焼き付く。たとえば、普通のNTR作だと「旦那に見られて勃起」のピンポイント焦らしってあるけど、こっちは「旦那より先に奥さんが勝手にイってる」の堂々スイッチ。そういう尖りを見ると、ホントに惚れ薬喰ったかのように俺はページを捲ってしまう。
気になる点
編集ノリでネタパロが挟まると、ムードぶっ壊れも起こる。たとえば5ページだけ出てくるインフレ乳ビッチの子がそこそこ可愛いだけに、もう少し主人公に絡んでほしかった。
こんな人におすすめ
積極的に乳首を愛撫してくれる巨乳ヒロインが大好きな人。母乳まみれで寝取られる瞬間にギリギリまで火照るドキドキを求めている人。自分の身体を看護師ごと包み込んでくれるような、密着身体密着プレイが読みたい人。
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