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逆NTRで女の子がガンガン攻めてくる展開に目がない人向け。この記事では、小悪魔系ヒロインと淫魔女装勇者がダンジョン街一帯を“性処理”の狩場にする快楽バトルの全貌がわかります。









作品概要
| タイトル | ダンジョンタウン完全版 |
|---|---|
| 作者 | サークル冥魅亭 |
ある寒村に突然『魔界の穴』が開いてしまう。噂を聞きつけた冒険者や買い手が押し寄せ、たちまち“ダンジョンタウン”へと変貌。表向きは立派な宿屋を構えるが、裏では客の精を吸い尽くす淫魔たちが暗躍。宿屋の娘ミーリャは欲望丸出しで泊まり客を逆ナンパし、元気勇者のレインは女装姿で男を誘って退魔するふりをしながら何度もヌキにかかる。一見優等生な聖女エリーも、信仰と快楽が交錯する狂信的洗礼を施す。全ては穴を塞ぐため——という大義名分のもと、誰もが自分の欲だけを追い求める。完全版では体験版に加え、本編後日談も収録されている。
作品の魅力
酒場に立つたび、膝の上にスライムみたいに絡みついてくる瞳で視線を奪うミーリャ。セリフ一つで「いっぱい拭いてあげるね」と名残惜しげに指を這わせる瞬間、椅子に座ったまま下腹部がカタカタと音を立てるのが分かった。あれは脅しじゃない。ちゃんとした稟告。次に自分が獲物になるぞ、という。
たとえば深夜の個室シーンでは、レインが「退魔の装備性能測定」だとかで下着一枚になってスキンスキャン。勇者である自分が男装していたころよりも、ナイトメアと呼ばれる魔族を装う今の方が百倍淫らだと嗤う。乳首をコリコリされる度に「これが敵の弱点なら、もう一発で全滅ね」と呟くレインの声が、俺の鼓膜まで焦がしてった。
だけど、この作品が逆NTRとして成功してる最大の理由は、女たちが「舐めプ」で終わらないこと。男を犯して精液だけ吸い取ったら退散、なんて姑息さを微塵も見せない。むしろ、物欲性欲、超えるべきは隙間だらけの果てなしの愛情──と信じたふりをして、実はただの独占欲をそそるように「帰らせないよ」と囁き続ける。ここが大方の逆NTR作品との違い。よくある寝取られ側の男がバカにされる図式とは真逆。むしろ溺愛。溺れるまで抱きしめて、溺れたら更に水底で唇を奪うような執拗さ。
加えて、何より淫魔設定でリーズナブルにエッチを面白くしているのが巧い。普通は「テンションが足りません」とかって死語じみた言い回しになりがちな魔力分岐も、淫魔コスだと「精気値がモリモリじゃん!」みたいなノリ。豪華絢爛なイチャラブを余すところなく描き、かと思えば冒険者の屈辱を朝飯前で煽る。バランスの座標軸がまるで意味不明のD地平線。
気になる点
エンドロール後のエピソードリストが全部読めるようになってるのはせこい。もう少し伏線交じりでえぐい演出にしてもよかった。
こんな人におすすめ
彼女に押し倒されたいけど、けっこうな快楽責めで何度もイッちゃいたい人。あるいは「宿屋の娘と勇者さんに両側から挟まれて逃げ場ゼロ」が決め台詞の野生を求めている人にも一撃で刺さるだろう。
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