お義父さんが骨折したので嫁の私が介護します!

ほよよ堂

PR

今すぐ読む

義父と嫁の密着介護パッチ×逆NTRの匂いにグッと来る人向け。今回は、そんな抜け殻妻が裸で介護に没頭し、老人の竿を“姑さんも気づいてる”他人ごとで昇らせていく――そのぎりぎりの夢心地を、実際の展開から官能ポイントまでざっくり解きます。










今すぐ読む

作品概要

タイトルお義父さんが骨折したので嫁の私が介護します!
作者ほよよ堂

夫を亡くして三年の久美子は、義父の骨折を期に独りで介護に駆り出される。看護師時代の経験に頼り、股関節脱力の義父の排泄を手伝う日々。最初は「嫌よ」と拒みながらも、若い頃に秘めた“介護のにおい”に再び疼き始める。義父の眼差しはいつしか女としての久美子を見据え、久美子も「お風呂は裸で入ってます」の一言で裸湯を強制する。過剰接触は際限なくエスカレートし、義理の息子が帰省する頃には久美子の下腹は義父の旨みを含んで……。82Pのホンネ漫画で描く、わかりきった展開も見せ方が巧妙な「介護NTR」。

作品の魅力

布団の中で足をばたつかせる老人の股間は、骨盤の歪みだけでカパカパ開いていた。久美子が脱脂綿で拭く指先が“股関節のベッド開き”をフォローするたび、義父の震える息遣いが読者の耳朶を撫でる。たとえば芳香剤の匂いと尿臭がごっちゃになった和室で、久美子が「私、やっぱり医療関係向いてなかったのかな?」と呟くシーンでは、彼女の“内面の公衆便所化”と優しさが音叉みたいに重なる。

義父の“勃起コントロール不能”描写には、R18漫画特有の“道具化”を意地でも避ける職人技が光る。11ページ目で「ズボンだけで貼り付けてる」と老いた竿を内股に押し付ける義父の台詞は、変態じいさん的俗っぽさを徹底的に殺して“82歳の羞恥”を響かせる。日常的なズレを狙ったこの台詞選びに、逆NTRというより“久美子にとって他人事では済まされない事案”が立ち現れる。いわば介護ホラー映画でクリーチャーの皮算用を省略したような戦慄だ。

八重歯が可愛い久美子も重要な脳内塞ぎ役。たとえば風呂場で義父を抱きかかえる構図は、顔が見えない“老婆俯瞰”アングルと異なり、妙に目線の高さが読者寄りになる。ここに後ろから近づく息子の影が一瞬だけ入り込むカット――後味の悪い船出感を少しだけ搔き立てる。積極尚早ヒロインというか、彼女が「ごめんね…私、ここまでしかフォローできなくて」とポツリ漏らす無垢な責任転嫁! 合間に差し込む回想では前夫が「生理痛の時も俺任せで」と惚気ていた、まさに“過去の最愛”を墓掘りしている。この落差に「気持ちいい」と素直に言えるかどうか、背筋がゾワッと疼く快感だ。

作品のコマ自体が経年劣化した畳縁を切れ長に走り、4コマ漫画とは真逆の粘りこそ逆NTRの血でしょう。「最低だってわかってる、でも許して」という久美子の独白が刺さるのは、正直、介護の現場にいる人間の人間らしさ炸裂に他ならない。終盤で“姑”が登場し「あら久美ちゃん、お風呂張りなさいよね」と微笑む2コマは、ルール違反のワールド崩壊ではなく、むしろ現実の座敷牢グロの残り香。読後、自分の老後を誰に擦り付けるか、酔いしれた頭で考えこんでしまった。

気になる点

頁数の関係で息子の覚醒を受け止める描写が軽く流れてしまい、チャートもどこか平板でした。義母さんが可愛いスグの謎も留まるところを知らず、もう一歩踏み込めばヤバさ倍増だった気がします。

こんな人におすすめ

裸看護婦を唸らせる変態じ様が好きな人。老体に跨り汗を垂らす嫁の肢体に魅せられ、「介護抜きにこれはエロい」と納得したい人。そして何より、愛する家族が・・・になる前に、自分が護れなかった罪悪感に唾を飲み干したい人。

詳細はこちら

「お義父さんが骨折したので嫁の私が介護します!」下記サイトにて配信中です。他の作品も多数公開されていますので、まずは下記サイトでチェックしてみてください。

今すぐ読む

※本記事にはアフィリエイトリンクが含まれています。リンク先はFANZA公式サイトです。

前後の記事・同カテゴリ

同じカテゴリの記事