寝取られ幼馴染2〜催●遊戯〜

桜咲く工房

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前作中毒の再来を待ちわびていた人向け。高画質な寝取られINSCENSを見つめながら「もっとドロドロしてよ」と念じていたら、この記事で何を描いてるか、どこが進化したか、ぐっと近づけるぞ。




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作品概要

タイトル寝取られ幼馴染2〜催●遊戯〜
作者桜咲く工房

前作に引き続き、幼馴染みの千種が悪徳マッサージ店で餌食に。今回は店長と客が手ぐすね引いて待ち受け、薬と玩具で千種を堕ちさせる。ここまで露出・輪・拘束の全工程を収録。また、なにも知らない主人公の視点で会話を挟みながら花びらは全部見せる。全138ページ、カラー16ページはスマホでもスクロール快適。

作品の魅力

扉が開いた瞬間に「またやられた」って視線に感じる。千種は見た目の清楚さだけじゃなく、カラダを晒すことへの恥じらいも計算されているんだなって。服が開くたびに「やだ…」って呟く唇の震えと恥じらいの吐息が背中をゾクゾクさせて、こっちまで声を殺して見入っちゃう。

たとえば拘束台に寝かされた千種が、玩具でカラダをつつかれるも、ただ喘ぐわけじゃなくて「恥ずかしい…」って涙をこらえる瞬間で違うんだよね。握りしめた拳がピクピク震えてるのに、ハァ…と息を吐く息遣いがどことなく恍惚。苦痛と羞恥が同居してる感じがたまらなくて、軽い錯乱状態に落としてくれる。

いや、シナリオがまたリズムを掴んでる。主人公との電話で「今ね、お勉強してる」と嘘をつかせつつ、次のページで玩具を突っ込まれて脱力する千種。会話と凌辱のタイミングが立て続けで褒められたいレベル。挿入はもちろん、店内のツメの客たちの視線と絡めた絶望感で、興奮と悲壮さが雑居してる。

ボリュームに関しては、正直読み応えがある。128ページの主戦場を抜けたあと、SE規制をはずしたおまけ8ページで手加減なしの描き下ろし。ラストで千種が「帰りたくない」と呟いたとき、画面越しの俺も完全にその気になった。余韻の長い終わり方に、次回作の予告もなく悔しい。

気になる点

客視点の連続シーンが多すぎて、主人公の心情描写が前作と比べて薄くなったのが惜しい。

こんな人におすすめ

薬物×輪×公開調教という三本立ての刺激を求めてる人。幼馴染が恥じらいながらもカラダを寝かせていく過程をじっくり味わいたい人。錐子で千々に裂けるような背徳感がサイコーに気持ちいいって確信してる人。

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