母さんはホームヘルパー〜部屋の片付けから性欲処理まで

黄金紳士倶楽部

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公嬢いい年のイケメンな独り暮らしの息子を逆に誘惑し尽くす母さんホームヘルパーが気になる人向け。この記事では仕事中から「子供扱いしない」母の無骨な手がどう性器を扱うか、作中の主な場面と掴んだ(?)乳首の使い方がわかります。






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作品概要

タイトル母さんはホームヘルパー〜部屋の片付けから性欲処理まで
作者黄金紳士倶楽部

定年を前にホームヘルパーの資格を取った母さんの初仕事は息子のアパートの大掃除。要領は悪くても母いちばん得意なのは「面倒見」。布団裏のエロ本を見つけても「男なら当然ね」とツバ+手コキで答えを出し、勃起の高さを測りながら「汚れが取れた」と赤面。翌週はキッチンで「でも食事前だから」とフェラ寸前のまま舌だけで裏筋重点。射精を露骨に訪問簿に記録する流儀。棘があるのは息子に彼女がいること。母さん「壊しても文句言わない?」とズブ濡れの本気マ○コを挿れ替え、最後は「精液量コースカット」で評価。はめ時、最後は評価シールだけで別れを告げるカゲキさ。基本CG16枚++差分・マスクデータ・立ち絵・立ち絵バストアップ・无修正差分・書き下ろし感想など余分373枚。音声はありません。

作品の魅力

普段なら「え、こんなん父親の目の前でやって大丈夫?」と腰が引けるところを、ホームヘルパーという職業がうまくピリッと咀嚼する。息子の留守中に部屋に入るときの鍵開け音が小さく響き、ベッド下のH雑誌が見つかる瞬間、母さんの「ふーん」って鼻息が熱い。たとえば挨拶用の薄手軍手を外して素手にするショットで、指の指紋までピントが来るのが恐ろしくリアル。

次に物語が捻りを加えるのは「掃除」の振りでちゃんとケジメをつけるところ。彼女がいる息子を翻弄しながら、結局「母親だからって特別扱いしない」の一言で優しさを縛る。そのギリギリさが疼く。あながち愛情ドラマではない。むしろ「うちの息子のケツの穴まで掃除するのが仕事です」みたいな職業感覚が逆に新鮮で、情欲との境目がゆらゆら気持ちいい。

キャラクターボリュームは控えめに見えるけど、「看護の基本は観察」というセリフに全てが凝縮してる手際。浴衣をめくって乳首をツネる母さんの手際、簡素なベッドルームの中で息子の足先をマットレスに押し付けながら腰を落とす動き、2ページ連続で母が前かがみになるところからほとんど言葉なしでも「今日はガチだ」と読み取れる。

ラストは泣きそうになるくらいニヒル。母さんは「次はトイレ掃除ね」とささやき、歯ブラシで息子の亀頭を清掃しつつ掃除道具ケースを片付ける。射精してすぐに「評価票にサイン」と切り替わる冷たさが焼きつく。読み終えてふと気付く——いつもの母性+逆NTRだと思っていたら、実は「訪問介護記録」の用紙一枚で関係を完結させるプロフェッショナルとしての母さんの勝利だったのかもしれない。

気になる点

CG枚数を見る限り、もっと隅から隅まで掃除シチュエーションを見たかったけど、途中から急に濃厚本番に切り替わる速度がもう少しゆっくりでも良かったかと。

こんな人におすすめ

制服+母性+仕事中の隙と、職業的緊張感の中で限定された時間のエロスを求めている人。
汗臭い息子の部屋を無遠慮に掃除してくれる母が、そのまま息子を「汚れ」扱いにしてシゴくという浅瀬から深部まで一直線のシチョが好きな人。

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