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RPGのスタート地点で声をかけてくる女の子がラスボス並にエロくてヤバいって? そんな「たぬきんぐすりーぷ」の逆NTR新作が気になる人向けです。この記事では、開村30分で宿屋が崩壊寸前なほどの馬鹿スピード性交と、最初っからガンガン来るヒロイン3人の食いつき具合がわかります。




作品概要
| タイトル | スタート地点の村の宿屋でひたすらハメまくるオス○キパーティー |
|---|---|
| 作者 | たぬきんぐすりーぷ |
舞台はお馴染みの村一番の宿。勇者を名乗る主人公が部屋に入るなり、従業員の三人娘が吊り橋効果を疑うほどの距離で迫ってくる。ミッションも知らず大の字にされる主人公はただひたすら に肉弾接待を受ける。三人は部屋の外でも共用スペースでも、いやレジの中まで押し込んで止まらない。エンディングは旅立ちの朝――いつもの挨拶に「また帰ってきたら、今度は全員で冒険に連れてってね」の一言を添えて幕を閉じる。
作品の魅力
——まず驚くのは、始まってから5ページでベッドへ倒れ込む勢い。表紙を開く前から匂いを嗅ぎつけたみたいに、三人娘は主人公を“通りすがりの救世主”扱いでいきなりギュッと放り込む。そこからさらに速い展開でパンツを滑り落とされる。“これはもう布を介さずに会話してる”と頭が笑うほどだが、理屈以前にニュルニュルが増えていく。ためしにページを前後させると、前後どちらもピストンが続いていて計り知れない。
次に鋭いのは奥行きのある挿絵。たとえばキャラクター1.のソフィーナが騎乗位で腰を落としているシーンでは、腰全体が半透明レイヤーのような処理で汗粒まで立ち映える。下で固まった主人公の表情が、別カットで鏡越しに映るように二重で描写される。違和感なく映像を立体的にしているのは工夫だ。これはやりたくても描けない力技だと思う。
シナリオも簡単に片づけるわけじゃない。2週目以降に現れる追加選択肢では、三文書き換えのようなちゃちさは微塵もない。たとえば「魔物討伐より先に、先輩女店員の悩みを聞いてあげるか?」を選ぶと、翌朝村人たちの会話が変わり、村長のセリフも誘導型から甲高い嫉妬混じりに転調する。“忠誠心と遊び心が両立”する稀有なバランスだ。こういうミクロの乖離が抜けない補正をかけ、プレイ主体のえげつないエロと穏やかな日常の摩擦感を共存させている。
最後はボリューム。初ッ端の30Pフェラから開き直って、8時間後に最後が来るまで休憩の掛け合いが一切ない。ページをめくるたびにチェックしてしまう、その密度。ここでもたぬきんぐスリープは一貫して“解像度を下げない”選択をしている。始まるときと終わるとき、筆圧の深さ変わらない。読み終わった直後の「もうひと部屋増やしたい」感が、この同人誌の思い入れ度を示している。
気になる点
スクリーンいっぱいの騎乗位連打で行間が寂しくなる瞬間があるため、もっと会話が欲しい派には物足りないかも。
こんな人におすすめ
可愛い女の子から最初っからガンガン迫られたい人、旅の序盤で惰性セックスがしゅごすぎる展開を求めている人、逆NTRで万が一にも耐えられないくらい嬉しさが刺さる人におすすめ。
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