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逆NTRで生徒会長が寝取られる展開が気になる人向け。この記事では「催●チャラ男と寝取られ生徒会3」の配役や見どころ、私・やまだが感じた瑞々しい魅力を体感できます。







作品概要
| タイトル | 催●チャラ男と寝取られ生徒会 3 |
|---|---|
| 作者 | 白猫屋 |
舞台は共学高校の生徒会室。美貌の生徒会長・黒木さんが、催眠アプリを使ったチャラ男に次第に心を許し、清らかな体を奪われていく。スーツから剥き出しとなるむっちり肢体、涙目で耐える表情の落差から男は快楽を貪り、最終的に校内でも公開プレイへ発展。催眠→羞恥→堕ち→暴露の四段階で作られた学園凌辱ストーリー。
作品の魅力
黒木会長の「奪われたいくせに抗う女」というバランスが絶品だ。内気な副会長との上辺の駆け引きをミルク色の唾液で溶かす様、端から見ていてぐっとくる。たとえばチャラ男に「今日は抜け駆け禁止」と言いながら自分から腰を振るシーンでは、牝犬スイッチが入った彼女の顔の表情一つで、物語の軸がゴクリと曲がるのがわかる。
CG枚数は19でメイン6カット、差分アリと控えめだけれど、一枚一枚の密度が尋常じゃない。指二本で膣口を開かれたクロースアップは、ぱっくり見せる秘部の陰影と、そこに貼りつく黒木さんの視線の温度差に、私は息を飲んだ。普段の栄誉と剥き身が飛び道具のようにせめぎあうとき、読者は虫唾が走るような双眸に囚われる。
シナリオの目論見も好きだ。催眠ステージを越えたところで「催眠じゃねぇ?」と男が呟く。そのセリフの中にある含みの悪意は、現実味増す。たとえば体育倉庫で「そろそろ飽きてきたか?」と囁かれた瞬間、彼女の瞳がゼリーみたいに震える。その波紋に感情が滴り落ちる感じ、鉛筆芯で胸を穿たれた気分だった。
ラストは学園祭ステージで晒し者となる。制服の上からバイブを固定され、歓声渦巻く円形の広場。観客のスマホを見上げるカメラアングルが効果的で、私も一緒に撮影者になりきれてワクワクした。黒木さんの白い肌が夕陽に染まる瞬間、作品の終焉へと連れていかれる。終わった後、左手が自然に下半身を探っていたのはさすがの私でも恥ずかしかった。
気になる点
登場キャラが2人だけなので、総勢が増えると更に贅沢なのでは?と思う。
こんな人におすすめ
生徒会長に対する凌辱の落差を楽しみたい人。催眠という正当性が消えた先に、本人の落ち武者願望が剥き出しになる描写が刺さる人。
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