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逆NTRで積極的ヒロインを望んでるけど、ただ奪うだけじゃ物足りない——そんなが気になる人向け。ちゃんと両想いの甘えんぼ男子が騎乗位で喘ぎ真似されながら恥じらう姿、この記事ではそんな“攻めてるのに愛され尽くす”エロスの魅力がわかります。




作品概要
| タイトル | 下品な喘ぎ声真似されながら愛されえっち |
|---|---|
| 作者 | ラブボイス |
推しの特典会に行ったら、担当クンの鐘ヶ江響くんがヤバ可愛くてフル勃起。素っ気ないキャラのはずなのに打ち上げで二人きりになった途端甘えんぼ犬に変貌。「いつも見てるでしょ? その変な声、真似させて」耳元で囁かれた瞬間、頭ん中真っ白。彼の下品な喘ぎ声を真似させられ、愛されまくる一夜――推しとの距離が一気にゼロになる、ラブラブ逆NTR。
作品の魅力
会場の雑踏のざわめきが遠のいた瞬間、「あなたのこと一番見てた」って顔近づけてくる響くんの表情、ヤバい。ただの色気演技じゃなく、まるで本当に惚れてるみたいな眼差し。ギャップが揺さぶられる。普段はつっけんどんでキリッとしたアイドル像なのに、向こう側に入った途端「今日だけはキミに全部見せるね」と甘々モードにスイッチするテンポ、速いけど理にかなってる。ファン心理を逆手に取った泡吹きそうな演出だ。
たとえばフェラから始まる騎乗位シーンなんて、推しの細い腰がフラフラしながら「うぅ……すぐイっちゃいそう……でも君の顔見たいから我慢する」って必死に耐える瞬間があるじゃない。カメラアングルはスカートの中、逆光でストレートな濡れ場ではなく、毛先や汗まで見える程近い。1コマ1コマで“見ててあげる”立場が逆転して、こっちが支配されてる気分になる。
ラブラブなのに淫語連発というギャップもたまらない。たとえば「響くんのイキ声、真似して聞かせて? 私だけに」って脳内で再生禁止の音声プレイ。他の逆NTR本だとヒロインが一方的に責め上げるケースが多いけど、こちらは互いの快感を確認し合う対等構図。フィニッシュ後に「次は君の喘ぎ、俺も真似してみていい?」と返してくる私心を射抜く小芝居、もう返す言葉がない。
全体的にダークではなく、むしろふわふわとラブコメ色が強いので、責められてるだけじゃなくラブラブHの安心感を味わえるのも大きなポイントだ。
ボリュームは表紙絵で“1本勝負”と思わせといて、実際は3回戦。しかも2回目以降は甘々モードが追加で加熱していって、デートの続きみたいな余韻フェラなどサービスシーンもズラリ。表紙絵1枚だけで28Pなのに詐欺じゃん! て思いながら、結局3周読んでしまった。テンポの速い作品ではあるけれど、見せ場は全て丁寧に描かれていて没入感半端ない。むしろ文量より濃度が高すぎて音読みしちゃう。
気になる点
ページ内の擬音効果がやや大きめで、静かな場所だとスクショ撮影しづらい。電車内では読みづらいかも。
こんな人におすすめ
推しとの甘々妄想がしたい人、むちゃくちゃに責められつつ「好きだよ」って囁かれたい人。ふわっとした日常×エロエロのギャップがたまらなく刺さる人にも。
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