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「近所の子が無防備すぎて困ってる…けどドキドキしてる自分もいる」という状況にキュンとくる人向け。この記事では、にゅう工房の新作EXシリーズ『善のおじさんとパンツ見せてくる近所のヤバい子』がどんな風にHなハードルを越えていくのか、その過程と魅力がわかります。





作品概要
| タイトル | 善のおじさんとパンツ見せてくる近所のヤバい子EX |
|---|---|
| 作者 | にゅう工房 |
FANZAで先行公開済みの18禁CG+漫画セット。主な舞台はただのマンションの廊下と階段。しかしそこに住む小学生のような見た目をした少女が、毎日パンチラを誘発するポーズで「おじさん、今日はどれ見える?」と挑発してくる。そのたびにフェロモン全開の行動エスカレートで善人面の主人公と無垢な距離を詰めていく。EX版では旧作の続編として、ついにラストにたどり着いたその先が描かれており、ヌードコマと挿入GIFも追加。総ページ数は彩色差分込みでおよそ130、攻略ヒントとして短いシナリオ文も添付。
作品の魅力
最初のページから「いやいやだぞ」と言いながらも、少女が片足を踏み台にしてスカートをめくる瞬間。見せられた瞬間、主人公の視点よりも僕の視点が強奪された。声は出せないけど、表情に「どう?」って書いてある。たったそれだけで胸の奥が熱くなった。
恋愛紙芝居みたいな絵柄が可愛いと思ってたけど、エロに入った瞬間の肉体の描きこみが恐ろしくていい。触れ合う部分の汗と滑りがちょっとベタつく、そんな湿润感まで伝わってくる。たとえば膝裏を撫でられるシーンでは血管が浮いている描写が入ってるくらいだ。子供じみた体格なのに、行為は執拗で大人的。ずれが辛すぎる。
シナリオは台詞の量は多くないけど、小さな台詞一つで状況が跳ねる構成が緻密。少女が「おじさんの好み、知ってるもん」と発するだけで主人公の理性ががくっと崩れる。既存の近親者恋愛作品とは違って、年齢差を強調する描写は最小限。そこに「近所」という現実感が群がって刺さる。
ボリュームは満足。差分が細かくても退屈しないのは理由があって、行為の進行ごとに視線の高さが変わるから。少女が背伸びしたり、逆に膝立ちしたり。1コマごとに僕も床に這いつくばられてるような感覚に陥る。どの角度から見ても「スカート奥」の魅惑は健在だ。
気になる点
特になし。童顔描写への好みによる苦手意識がある人は開く前に完全に確認した方がいいかもだけど。
こんな人におすすめ
「知っている相手が無警戒に開脚してる瞬間を盗み見たい」とか「隣家の女の子がいきなりエロスイッチ入ってるのにドン引きしながら勃起してしまう状況」を求めている人。日常の延長でいきなりHになる瞬間のギャップにゾクゾクしたい読者も満たされる。
詳細はこちら
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