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「任意の女の子を即ロボット化し、ご主人様専用の整備済マシンポッチャーにできちゃう」という設定が気になる人向け。この記事では、リモコン一発でギアチェンジする女子錠前たちの満たされ具合と、プロデューサーなら誰でも味わえる没入コマンド術がわかります。





作品概要
| タイトル | 女子ロボット化リモコンEX 誰でも性処理ロボットにできます |
|---|---|
| 作者 | にゅう工房 |
にゅう工房の最新作は、万能ロリータ体型美少女無人化装置「EXモデル」のデモンストレーション本。街中の女子1人1人を人造肛門付き超高性能ダッチワイフへリアルタイム書き換えるプロトコルが満載だ。制服、私服、はては敵対するアナザーヒロインすら、タイプしてEnterを押せば同一規格の稼働メスロボへ。挿入ポートは規格化済で簡単着脱。バッテリー4コマ分で連続4時間稼働。変換前後の生々しい羞恥変化と、制御権を握る立場の高揚が見事に両立している。
作品の魅力
通りすがりのJKを安全地帯で立ち止めさせ、リモコンのボタンをトントン叩くだけで瞳の焦点が数值表示に切り替わる瞬間の描写が癖になる。モデリングポーズへ自然誘導されるフレームとフレームの隙間で「私、ご命令お待ちしております」という白抜きテロップが小刻みに点滅し、フィールドからプレイヤーへまっすぐ視線を投げる様は、末端ユーザーの胸倉を意外と優しく掴む。
たとえば制服組の三輪さんが最初に規格化されるシーンでは、職業訓練校の教室という日常臭漂う背景と、カメラが巡回する軌跡のリズムが絶妙に翳り、吹っ切れた笑顔が消えてピストン固定ポーズへ落ちていく瞬間の落差が強烈。変貌と同時に「性処理ロボット仕様 タケシモデル」という水増し角材みたいな補助器具が自動装着されるくだりも、思わず「そこまでやるか」と声が漏れるほどシュールで愛らしい。
物語は単なるドM化じゃない。元カノのアイサさんが引き連れてきた友達Naoが、実は二重スパイの暗号解析ロボだったというどんでん返しとか。視点を一時的にロボット側に置き換えることで、人間の「思い」が如何に脆弱で漏洩しやすいかを実感させられる。あるいは、最期に正気に戻った女の子が、メモリ巡察モードで「私、本当はこれで満たされてた?」と呟く胴だけセリフに、こちらの主観が叩き割られる。逆NTRとして読めるのは、この震えが勝者にも甘く突き刺さるからだ。
本編は60ページ強だが、各キャラごとに「充電後整備レポート」という帯プロットが挟み込まれているので熱量は保ったまま。実質ボリュームは80ページ分。最終ページで「下付きマニュアルPDFシリアルナンバー付き」という告知が入っていたのも実に商売上手。読んだ直後、ノートにメカニズムメモを取る癖が出るほど、作者のロボット化の作法がクセになる。
気になる点
マシン化作業が「背中のパネル開いて基板はむしる」みたいな大味描写だと、メカ萌え層が微妙に消化不良するかもしれない。もう少し 組込みっぽい作業風景が欲しかった。
こんな人におすすめ
「命令一つで好きな子が徹底的に『使用』へ変わる瞬間を俯瞰したい人」「ドール廠限定までは不要、日常侵食型の日常SFレイプが好きな人」。あと、「メスガキを言い値でチップ化して逆手に取る」みたいなちょっと大人の願望を瓶中に閉じ込めたい人にも刺さる。
詳細はこちら
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