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バカにしてきた女の子を追い詰めて、涙を流して謝らせてもなお骨までしゃぶり尽くす――そんなじわじわ願望がニクいSEXに変わる瞬間が気になる人向け。俺みたいに逆NTR嗜好の豚野郎は「主導権は彼女にありながら最終的に俺が支配する」という最高のコントラストがわかるはず。










作品概要
| タイトル | もしもデリヘルEX2 オレをバカにした女をチートでデリヘルさせて泣いて謝っても呼び続ける |
|---|---|
| 作者 | にゅう工房 |
ある日突然手に入れたチート能力で、オレをバカにした元同級生の女子たちを「デリヘル嬢」として強制送還する。泣いて謝ってきても契約違反だと拒否できず、次から次へと呼び出す。そのくせ店内で見せるサービスはどんどん過激になっていき、最後には涙を流しながら自分から腰を振り始める。報復と融解が入り混じったサイクルが繰り返される。
作品の魅力
女子の冷笑が徐々にトロけていく刻みが喉の奥にビターな余韻を残す。たとえば3Pシーンでは最初こそ「仕方なく」という体でフードを咥えながらも、レンタルルームの鏡にはっきり映る涙ぐんだ顔がまさに「俺のもの」と宣言しているような錯覚を覚える。逆NTRの構図ではなく、むしろ彼女たちが自ら歯車を外していく無様さが癖になる。
シナリオは俺という視点が一切台詞を発さないのが利点。たとえば「あなたのためなら…」と自分を納得させている文句をスマホ越しに読むだけで、連なる罪悪感と興奮が腹の奥で煮えたぎる。女の子の独白が長くなるほど、俺の沈黙が重くなる。これってまるであの頃チラつかせた友情を逆手に取られたような——逆恨みと愛情が均等に混じった感覚だ。
絵柄を見ても、涙という題材が如何に絵空事ではなく生々しいかがわかる。瞳に溜まった涙の粒はいつ零れるか分からない緊張感を生み、ちょっと目を逸らした瞬間にこぼしてしまった頬のラインを舌で舐め取る妄想が勝手に膨らむ。つまり「俺のせいで泣かせた」という自覚が追い打ちをかける。
ボリュームと言えば、前作よりもハードな責めが1.5倍増しで入っている。たとえば拘束されても尚意地を張り続けた子が最後は「慰めて…」と懇願するまでの変化は読者にも「次でここまで堕ちるのか」と耐え難い期待を抱かせる。そしてそれは現実味すら感じさせる密度で、ある意味でRPGのドロップアイテムみたいに淡白じゃない。ページを捲るごとに心が軋むみたいな感触って、やっぱ同人誌の醍醐味だろう。
気になる点
最後の最後で少し位主人公がしゃべっても良かったんじゃないかな。沈黙しっぱなしは癖になるけど、読後感が「俺は一体何をしたんだ?」に偏りすぎる懸念も。
こんな人におすすめ
「自分をバカにしてきた女に復讐したい」と毎晩眠る直前に妄想している人。肩の力を抜かずに身分違いのクーデターを実行したい人。そして「泣かせてしまった後の居直る女の笑顔」みたいな断末魔的な恍惚を求めている人。
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