皆が狙ってる新卒ちゃんを寝取らせてみた Rebirth

たまごかけ工房

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「あの新卒ちゃん、俺以外の連中も狙ってる……でも寝取らせたらエロすぎだろ」そんな攻めの寝取られ願望が気になる人向け。今回は「Rebirth」の復刻版を実際に読んで、絵柄のどこが新しいのか、逆NTRとしてどう攻めるのか、全部まるっと解説します。








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作品概要

タイトル皆が狙ってる新卒ちゃんを寝取らせてみた Rebirth
作者たまごかけ工房

営業部に配属されたばかりの新卒女子・白咲さん。まだ制服に袖が長めで、先輩社員の助けを借りながら必死に仕事を覚える姿から一転、みんなが密かに想いを寄せていた彼女が実は最高に肉食系だった。会社の飲み会で酔った勢いで後輩くんにキスし、次の日の朝には既に肉体関係を持っているシチュエーション。それでも怯まず「私はあなたの彼女になりたい」と宣言し、社内恋愛という禁忌を次々と打ち破っていく。キスを盗まれながらビルの非常階段で腰を振る場面や、ホテルの窓際で下界の夜景を見せられながら中出しされる描写が満載。全3シチュエーション、30ページ超フルカラーで落下する理性と夕立ちヒロインの汗&愛液の温度まで伝わる。

作品の魅力

「白咲さん、今日も私服のちょっと短めスカートが……」という部長の呟きから幕を開けるラスト1コマで、誰もが「あれ? もしかして俺だけじゃなくて全員狙ってた?」と気づかされる。それが本編に跳ね返るとき、挿絵の赤い頬や濡れた瞳はまるで「あなたも私を見ていた?」と囁きかける。新卒ちゃんの鉄壁アピールが写真かと思うような高精度+演出で、背丈差を活かしたキスシーンでは下からチラ見せする谷間と首筋の汗が実際に汗ばむ。俺はすでに3周したが、四度目は会社の休憩室で駅弁食べながらカーソルを徘徊させたとき、弁当箱のサバ塩焼きが異様に塩辛く感じられた。

たとえば高層ホテルの窓際セックスでは、夜景に背を向けた白咲さんの背中が月光に照らされてシルエットになるアングルが採られる。通常ならCG一枚で終わるところを五分咲き→満開→息が荒くフェードイン、ときめいた唇が汗で光っている間に陰毛の水滴まで確認できる密度。ここでカメラが上下にぷるぷる震える演出入れてくるのだが、それによって「女の子上から見下ろす視点」の常識をぱっくりひっくり返してくれる。だから「社内恋愛物」と違って、読者は「寝取られた先輩の椅子」に座るような後ろめたさと、しかし「でも先輩の代わりに俺が連れ込んでやった」と自惚れる二刀流を味わえる。

脚本が面白いのは「テンプレ台詞一切なし」に尽きる。「あ、先輩……こんなところで……」なんていう読み飛ばしセリフは皆無。代わりに「今日はOracleの操作を教えてくれて……それとクロージャー教えて」みたいに業務的な台詞が混じることでより『社内』感が立つ。この世界で恋愛は禁則で、だからこそ会議室でパンツをずらしながら「締切、来週ですよね?」と仕事を小突く白咲さんは、浅ましいにも程がある。気持ちいいというより「この嘘が通っちゃうガラス張りの緊張感」が刺さる。読んでいるうちに自分の勤め先にも新卒ちゃんチェックし始めたら終わりだと悟った。

もちろんただの日常×ドS×の塩梅では終わらない。ラスト5ページはまるでAVのカメラ台本みたいな高速展開で、ナマ足を机に広げBGMのビートに合わせて「先輩の分も出してる?」と愛液べちょべちょ。200%拡大しても荒れない線の美しさと、アフレコなし?のリアルな喘ぎSEが頭にまで響く。ページを捲る手が震えるほどのデタールズだが、最後は白咲さんが両手で頬を挟む「ごちそうさま! 次はOLバージョンだね?」と次回予告投下。出た瞬間にこちらの股間と口が「お!?」となった。部屋の冷房も一気にキンキンに効きだしていた。

気になる点

ビルの外部露出シーンで窓ガラスの反射が強すぎて、時計塔のシルエットだけが3回連続で出てくるのがやや不自然。

こんな人におすすめ

会社の後輩女子に媚びられてる妄想を深夜2時に見るのが好きな人。昼休みのエレベーターで「今日もいい匂いですね」と囁かれてドキドキしたい人。あるいは給与明細と同じタイミングで、新人ちゃんと給料の使い道を教えてもらう変態プレイを求めている人。

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