メス男子生徒2都合のいい優等生と調教ガチハメ交尾

ペイモンド

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メス男子(オス尻)に惚れ込み、優等生が跳ね上がるドS責めを目当てにする層向け。ペイモンドらしい露出高で処理済みの作品か、それともガチハメで喘がせる調教級か、この記事では絵の質からシナリオまで圧を感じられる要素を紹介します。








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作品概要

タイトルメス男子生徒2都合のいい優等生と調教ガチハメ交尾
作者ペイモンド

メス男子生徒シリーズの第二弾では、成績優秀な生徒会長が抱く眩しい“秘密”を悪辣教師に握られてしまう。教室の片隅、保健室、廃部室と舞台を転々としながら「ご褒美」と称した乳首責め、フィスト挿入、無許可中出しが連鎖する。登場人物は男子が女装したメス男子1名と担任教師1名のみ。ページ数はメインカラー36枚に加え、描き下ろし小録4枚を収録。前作のキャラとは別人であり独立して楽しめる。

作品の魅力

ジャケット写真のクールな笑みとは裏腹に、物語は甘さゼロのランジェリーホス帯で巻き始める。蛍光ペンで赤くチェックされた内申書を教師に掴まれる瞬間。それが火蓋。万里絵(男子)は靴箱に貼られた「オナホ拝借」とメモを見て青ざめ、廊下を駆け抜ける。この作品で最も効くのは、「成績最上位でありながら劣等感に震える」ギャップだ。筆を捌く作者のペイモントは、清楚なソデ口をパカリと開けた時の潤んだ唇の艶を3色グラデで塗り分ける。イヤでも触れたくなる。

たとえば保健室カーテン越しの四つん這いシーンでは、男子内腿の筋肉のうねりまで描き込まれている。アングルはまさに違法撮影を連想させる背面ドアップで、膣ではなくアナルを秤にかける。そこに表示されたのは「あなたの存在価値はこの穴次第」というメッセージだった。圧倒的な自己否定スピードに、読者であるこちらまで鳩尾が締まる。

シリーズものと違って今作はバックボーンドが素っ裸だ。優等生だったはずの学生が、ぶっちぎりの欲望の餌食に落ちるまでがたった3ページに凝縮されてる。しかも白濁液を量ったリットル表示やフィスト出し入りの回数目盛りなど、冗談混じりのメタデータまで画面隅へ散りばめて離れない。読み終える頃には、主人公の世界が終末でも迎えたように廓然とする。全体が終わった後の空白は、むしろ凪と化さず腐臭を放ち続ける。

ボリューム的には45ページ前後だが、1コマ1コマに無駄がない。このデンシティの中で、半端な愛情描写は寸削除されている。それ故、都合のいい“優等生”を串刺しにする一連の行為は、図鑑のような記録として脳に残る。作者はセリフ欄を埋め尽くす、小さな文字の批評(「このくらいでイキそうなの?」「じゃあ次はもっと詰めてやる」)で予告さえしない。結果、読者はビンタを食らったみたいに放心。合間に挟まる2枚だけの戯画スケッチに救われる。完璧にゾッとする。

気になる点

教室シーンの机配置がいつもと変わっていて、ロングショットから照合すると窓際と廊下側が逆。細部への拘り派には違和感が残る。

こんな人におすすめ

「腐るまで扱われる性」と「犯されながら成績トップを死守する」切なさを同時に求めている人。レイプものにして、なお羞恥で勃起する少年を観察したい人。物語より追撃力ある凌辱シーン重視、膣よりアナル写真が欲しい人。

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