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彼女の母親に寝取られてしまうシチュエーションや、むしろ母親から一方的に求められる逆NTR展開が気になる人向け。宅录では無料サンプルでは味わえない温泉旅行前後でどれだけタブーが破られるか、母×娘の三角関係がどう激化するかがわかります。










作品概要
| タイトル | 彼女のママとのセフレ契約 2 〜ママと二人で温泉編〜 |
|---|---|
| 作者 | 拡張パーツ(遠藤良危) |
「彼女のママとのセフレ契約」第2弾。温泉旅行を口実に、母親の美香が娘の恋人である「俺」を再び誘惑。前作の“セフレ続行”宣言を実行するため、彼女の目の前で密かに触れ合い、夜這い、露天風呂で交わす。スマホ越しの盗撮、襖の向こうで耳を澄まされる緊張、朝イチの浴衣着衣立ちバックなど、日常的にあり得ない背徳スポットが次々に登場。美香の主導はより激しさを増し、一方で娘にも父への負い目と嫉妬が混在。三つ巴の関係が湯けむりと化けの皮のように剥がれ落ちていく中、最後は「裏切り続行」のまま旅程が終わる。全80ページ、大ボリューム。
作品の魅力
朝方の廊下で俺を引き止める美香は、前作以上にノリが軽くなっている。たとえばスキー帽をかぶったまま軽く腰を振る仕草で「娘が起きる前に」と呟くあたり、他人事のような“余裕”に背徳がさらに色褪せて見えてぞくぞくする。畳の上に膝立ちで唇を寄せるカット→カウンター越しの接吻という早撃ち演出は、遠藤良危らしい“シチュエーションの連続短打”で、湯上りの躰だけじゃなく場所の温度差まで味わえる。
セックスシーンが始まるたび場面が移る流れは、温泉旅館という舞台が前作の“隣りの部屋”以上に大きな迷路であることを思い出させる。たとえば娘をお土産屋に連れ出す隙を見計らって客室露天風呂で掬い挙げる場面では、カランの残り湯で下着再着の手間を省くからといきなり挿入——しかし撮られる角度は外の宙に浮く廊下。痴態を下から捉える俯瞰カットがあり得ないけど、コレがあるから「見える範囲は全部見せちゃう美香」の仕草が立体的になる。光の加減で照り返す肩甲骨の汗、温泉特有の湯垢が白く残る太もも。一枚一枚が“いまここでヤってる”だけじゃなく「これでまた明日もヤる」と続いていく熱量を残すディテールだ。
今回一番ハマったのが、最後の“俺”が独りで露天風呂に浸かる場面。傍に見送る用人のおばちゃんの台詞が一切登場しないところが、ちょっとした遊び心。たった二コマで用意された沈黙の間は、前作終盤に見せた「家族の会話ごっこ」の空白と違って、裏で母娘が決定的なやり取りを済ませたことを示唆する空気。読み手は宿帳のフロントの先で何があったか想像せざるを得ない。エロの大胆さと日常の隙間の引き締まりが同居してるのは、逆NTRでいつも求めてる「また奥の扉を開いてしまった感」と完全にシンクロする。
気になる点
娘のシーンが少なすぎて、三角構図の重みがほんの少し軽くなった気がする。母×娘の対面カットがもう一枚欲しかった。
こんな人におすすめ
「母娘どっちを取るか選べない」という二律背反が背徳甜さにつながる人。あるいは旅館の押入れの中で身を潜めながら、廊下から響く愛液音に耐えるプレイが想像できる人。
詳細はこちら
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