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認知症で純真アスナが他人に抱かれる「かわいそうなのにエロい」展開にハラハラしつつチンピクしてしまう自分がいる…と悩んでる人向け。この記事では、病むヒロイン×寝取られ願望とマッチングしたストーリーの核心と、ツンツンフレッシュなアスナが変貌した瞬間の気持ちワルさがわかります。










作品概要
| タイトル | 壊れたアスナ |
|---|---|
| 作者 | かわいそうなのは抜ける |
原因不明の若年性認知症で物心が子どもに戻ったアスナ。夫の瑛太は献身的に看病するが、引きこもりだった友人が訪ねてきたことで状況は急変。幼いアスナは“お兄ちゃん”と慕い、夫を忘れた状態で他人に触れられていく。涙腺と股間が同時に攻められる読者のハートにも注目だ。
作品の魅力
認知症→幼化→寝取られ、三拍子が揃った絵で頭を殴られた。アスナの瞳は子猫のように丸く、尻の線は大人の曲線のまま。それが残酷なほど効く。施設の部屋でスケッチブルに描いた家族を見せながら、「ここに瑛ちゃんはいないの」と首を傾げる瞬間、この人は本当にすべてを失ったんだなと胃が冷える。
たとえば友人が「アスナちゃんは好きって言いたいだけなんだろ?」と無理やりキスを奪うシーンでは、妙に花柄のワンピースがめくれてぱっくり開いた太ももが濡れテカる描写が忘れられない。抵抗する素振りゼロ。むしろ甘えるような視線で見つめ返す。この乖離が胸の奥のうずきを煽る。
終盤に近づくにつれアスナは「ご主人様」から友人の名前に切り替わり、看病を「一緒に遊ぶ」に置き換わっていく。夫が見ている前で喘ぐ声がだんだん友人フィットし始め、夫主視点のモノクロフラッシュバックと友人につかれたカラーの今が交錯するパネル使い。寝取られで泣きながらシコるという矛盾に蓋をせず、躊躇なくシコらせてくれるのが新鮮で、正直怖い。
気になる点
アスナの「幼さ表現」がやや演出過多でちょっとギミック臭がした。
こんな人におすすめ
病んだヒロインに優しく犯してもらいたい人。記憶喪失な彼女が他人にすがる姿にゾクゾクする人。せつなくてエロい展開をぶっ込みたい人にもオススメ。
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