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ふたなり×退魔師×敗北凌辱が気になる人向け。
この記事では総集編にまとめられた逆NTRレイプ物「エクソシストの敗北」がどんな味か、その描き込みや中毒になるポイントがわかります。










作品概要
| タイトル | エクソシストの敗北〜総集編〜 |
|---|---|
| 作者 | ウメ畑 |
退魔師として悪魔祓いを生業にしてきた主人公たちが、次々とふたなり悪魔に魅了されて寝とられてしまうまでを詰め込んだ総集編。リョナ臭高めの肉壁テンポで、白い法衣を突き破る巨大な“神器”と甲冑の隙間に跳び込む触手が主役。各シリーズの敗北パートを時間軸順にまとめたので、一冊で堕ちていく過程がぶっ通しで楽しめる。全体的に腹筋の割れ具合や肢の付け根の引き締まりまで執拗に描かれているのがウメ畑節で、膣も亀頭も血筋も全部丸ごと丁寧に盛り上げている。もちろん最後は特大赤黒肉棒で能力者の後孔まで無慈悲に突破、次回作への憤怒スイッチを押されるオチで幕を引く。
作品の魅力
聖職者が扮するモデルみたいに整った顔立ちのヒロインが、眉間に皺寄せながらも徐々に頬を紅潮させていく瞬間——そこまでの縦糸4枚弱で立ち上げた緊張感が、ふとした拍子で武器に変わる演出まさに見事だ。たとえば悪魔に憑依された幼馴染を救おうとする場面では、水晶の十字架を握りしめた指が震えるうちにふたなり化し、自分の肉槍で彼女の膣をヌルヌルめちゃめちゃにして救済へと至る。まさに聖性と肉欲が交差するのを真正面から撮ったデッサン力で、テンション高めなサヨナラセックスの後味が胸の奥に残る。
挿れ替わるアングルが多いのも心地よくて、わざと衝撃を減らす気配はない。白濁でべっとりした粘膜の後入れから、正面で上目遣いで何度も迎え入れさせる騎乗位へカメラがぶん回るタイミングは、たとえば第2章の乱交パートではクロスした時に見せる駆逐の表情が逆に燃え上がるのを予感させる。乳首膣内射精を1枚3コマで捉えて、見開きで2コマ連続で垂れるザーメン量を強調する大胆なレイアウトも快感。いつもなら滑り止めになるパロディ臭だが、ここではカリを引っ掛ける音や亀裂のひび割れ音まで聞こえてきそうな密度、それが新鮮そのもの。
しかも総編での「積み上げ」が素晴らしい。編集方針だと、既刊をただ畳み込んだだけに見えがちだが、実は各エピソードで落下音や破裂音を同タイミングで繰り返し挿入して、ふたなり化→レイプ→懐妊という浄化じみたフローを裏地に刻み込んでいる。単なるマニアック至上主義と違って、たとえば章ごとに挿入されていた短い回想シーンを一本化し、幼い頃に見た母の幻影と現在の自分の股間を重ねる誌面配置まで仕込む。読者がズレたディテールを拾うたびに「あぁ、堕ちてたんだな」と言葉なしで思わせる細工が刺さる。
さらにボリュームの大人買い感も捨てがたい。短冊状の蛍光ピンク4コマユルめなユルギまでぎっしり詰まり、ページ後半からは「これまでに堕ちた数だけ天使と融合」というお約束が炸裂。膣内で祭り上げる光芒は滲むほどの高精細で、結晶のように綺麗だと思えば次カットでとろけて飛び散る。見開き4連貫で肉鞭が空中で跳ねて回避する描写を硬質に描いて、そこからふわりと描線をぼかし始める落差もまた、退魔師の最後の断末魔と決死の慈悲が合体したような悲愴美。ラスト3ページのピン留めで見開きに天使の薔薇柄レールが浮かび上がる辺り、作者の惚れポイント丸わかりで思わずニヤける。
気になる点
総集編ゆえの「ここじゃ盛り上がりが削ぎ落とされた」跡がそこかしこにあって、ちょっと勿体無い。
こんな人におすすめ
退魔師の制服越しにじわり疼く膨らみに召される展開が好きな人。
聖なる立場を引き裂くふたなりの匂い立つ巨大肉棒に興味がある人。
もう1回読んで堕ちていく過程をスローモーションで味わいたい人。
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